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人間によって認識されなければ、幽霊は存在できない

ノンモさんのお母さんの遺影の写真立てが、たまに大きく動くそうなんですが、


「それは、遺影は母だと自分が認識しているので、母の念がそこに入ることが出来るためなんです」


と、ノンモさん。


「幽霊は存在しますが、誰もいないところに幽霊はいないんです。幽霊は生きてる人がそこにいると存在できるんですが、人の念や認識を感じられない場では存在できません」


でも、真夜中の誰もいない建物での、監視カメラが捉えたポルターガイスト現象はどうなるんですか?


「あ、それは自分もPK-PNに質問したんですよ~。監視カメラは人が通ると分かっている場所に設置されたり、ポルターガイスト現象が起こることが分かっている場所に設置されますので、そこに誰もいなくても、監視カメラに人の念が入っていることになるんです」


なので、人跡未踏の地には幽霊は出ないとのこと。


(過去ブログ記事『実は、本当に鬼はいるんだよ』では、日本の北陸地方程度の寒さではなくて、アラスカやシベリアなどの極寒地や、マイナス2桁になる業務用の大型冷凍庫の中にも、幽霊や人念は出てこないということでしたし、霊やジン(JINN)などの、3次元に存在しない者が触れた場合も、物が動くというPK-PN情報が出ていましたので、色んなパターンがあるみたいです)


量子力学では、人間が認識することで、それが存在できると言われていますが・・・。


「そうなんだけど、認識と存在の間には人間の脳には理解できない、ぐるーっと回る細かい色んなことがあって(・・・と、腕を3回ぐるぐる回すノンモさん)これを理解してはじめて、認識と存在が理解できるんだよ。天才物理学者でも、1回転目の12分の1も理解できてないよ」


と、PK-PN。


PK-PNはその、ぐるーっと回る細かい色んなことを理解してるんですね?


「もちろん!」


あぁ・・・私が物理学者だったら・・・・

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