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2回目の龍の仔の孵化は、2018年7月28日(土)の皆既月食(ブラッドムーン)

過去記事で、”実際は『孵化』じゃないかもしれませんが、子供の龍がゾロゾロ出てくるイメージなので、勝手に孵化と言ってますが、第一回目の龍の孵化のようなものは2018年5月29日(火)に起こり、第二回目は6月の半ばあたりだとのことです”と、お伝えしておりましたが、

2回目の龍の仔の孵化は6月ではなく、日本では2018年7月28日(土)の皆既月食となります。

7月28日の皆既月食は、太陽と地球、月が一直線に並び、地球の影が月にかかることで月が赤銅色になる、幻想的な現象「ブラッドムーン」であり、今世紀最長の皆既月食でもあります。

この皆既月食を日本で観察できるのは28日午前4時30分~6時14分で、皆既の状態が1時間43分と今世紀で一番長く続きます。ただし、皆既の状態をすべて見られるのは石垣島以西のみで、ほとんどの地域では、皆既が終わる前に月の入り時刻を迎えるため、最後まで見ることはできません。

ブラッドムーン20150928

龍の仔が入るのは、自分という人間を確立し、人からどう思われるかということに恐怖心を持たず、またそれに動じない、惑わされない、ブレない心と強い精神力を持つことができた日本人ですが、中には少人数ながらも龍の仔が入る非日本人もいるそうです。

龍の仔の孵化は2回までで、今回が最後の孵化になり、仔の数には限りがあるので、入ってもらうのは準備が早く整った者順(早い者勝ち)となります。なぜ孵化が2回なのか?については、たとえば、亀が産んだ卵の孵化のタイミングがずれるのと同じで、それに深い意味はありません。

龍の仔が入った人間は、龍と共に成長していくのですが、それにつれ、その人間の意識も高まっていきます。成長期間は人それぞれで、一生続く人もいますが、肉体の死を迎えるまでに、高い意識レベルまでに達した人の中の龍の仔は、十分な成長を遂げて、大きな親の龍がいるところへ戻り、母体となっている人間との間を行き来するようになります。この親の龍とは、メスの龍ではなく大きな1体の両性の龍となります。

龍の仔は成長とともに、自分の入った人間を使って、世の中を良くしようとします。 なのでこれから、悪政に立ち向かったり、社会に貢献をする人が、もっと出てくるようになるでしょう。

孵化した龍の仔に入ってもらいたければ、せめて「シリウス講座」を初級から中級までをやり遂げてください。ただ読み流すだけではなく、完璧ではなくても、シリウス講座の内容を毎日意識して生活し、自分である程度納得できるまでやり遂げてください。

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