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ダークマターとブルーマター

そろそろ、ダークマターについて話さないといけないんだけど、まだ分からないだろうね。だから詳しい説明はしないけど、


ダークマターと物質世界は、例えばネガティブ・フィルムのようなもので、写真は物質を写すけど、空気は写らない。でもそれを反転させたネガ・フィルムでは、物質が白く透けて写り、空気は黒く写る。この黒く写ったものがダークマターになる。


ネガ写真


今も科学者たちは、ダークマターを発見しようと頑張ってるから、頑張ってね!って感じ。


今から何百年もかけて、ある程度ダークマターが理解できるようになると、物質世界とダークマターのその裏側に、ブルーマターがあることが分かるようになる。


そのブルーマターが神なんだよ。


ブルーマターは、神のこの世の設計図(ブループリント)なんだよ。


でも、人間が何百年かけても発見できないと思うけどね・・・。




暗黒物質(あんこくぶっしつ、英: dark matter ダークマター)とは、天文学的現象を説明するために考えだされた「質量は持つが、光学的に直接観測できない」とされる、仮説上の物質である。"銀河系内に遍く存在する"、"物質とはほとんど相互作用しない"などといった想定がされており、間接的にその存在を示唆する観測事実は増えているものの、その正体は未だ不明である。

(Wikipedia『暗黒物質』より)


とっても分かりやすい!ナオキマンショー「宇宙最大の謎・・・ダークマター!(終始下ネタ)」


ちなみに、私は「LAUREL」でした(笑)





「ポコプンはブループリント(設計図)から”ブルー”をとって、ブルーマターと呼んでいるかもしれませんが、シリウスのブルーも関連しているかもしれないですね」と、ノンモさん。


「いつか人間がそれを発見したら、その人間も『ブルーマター』と呼ぶだろうけどね」

と、PK-PN.


ダークマターも、ブルーマターも、死んだらあの世で誰もが理解できることになるんですか?と、聞いたら、


「誰もじゃないですね。強くそれに興味を持つ人には分かるそうです。八多さんがすごく知りたい!と思っていれば、死後に理解できますが、そこまで興味があるわけじゃないし・・・と思っている自分のような人は、その仕組みが見えていても分からない(分かろうとしない?)でしょうね」と、ノンモさん。


それはそれは、死後の楽しみがひとつ増えました


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