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2019年は闇を祓う年

PK-PNとノンモさんと、2012年末からIS(イス)プロジェクトをしていますが、約6年過ぎた2019年は、少しは良くなっていると感じますか?PK-PN的には現状はどんな様子ですか?と質問すると、


「手ごたえはある」


とのことで、ホッとしました。


「神は3次元では、本当に無力であることがみんな分かっていないんだけど・・・」と、PK-PNが言うには、


ノンモさんと私のISプロジェクトだけではなく、世界中で天や神を助ける仕事をしている人たちは、ずっと荒地を開拓して耕して畑を作り、そこに種を植えていく作業をしているのだそうです。


というのも、神は3次元に種を植えつけることが出来ないからです。


波動の繊細な神は、3次元で肉体を持って人に触れたり、言葉で話しかけることができないため、神はノンモさんのように、神の言葉を受け取れるだけでなく、行動もしてくれる人に、3次元の畑づくりと種まきをお願いしているのです。


この種とは、人間の脳に植え付ける目覚めのことです。


そして、植えつけた種は、2020年から発芽がはじまります。芽が出れば、そこからは神が世話をして育てることができるのだそうです。


でも、種から発芽しかけた芽は、天候によって枯れてしまうかもしれないし、発芽した環境に耐えられず成長しないかもしれません。 発芽後にすくすくと成長できるかどうかは、個人の頑張り次第となってしまうとのこと。


2020年から発芽するからといって、私とノンモさんの種まきは、2019年で終了するわけではなく、死ぬまでずっとまき続けることになります。


ただ、これまでは、荒地を開拓して畑にする大変な作業が続いたけれど、2020年からは出来上がった畑に、毎年種をまけば良いだけになるよと言われたので、ということは、多少は楽になるのかな?なんて思っています。


地球のシステムが壊滅し、タッチパネル式のスマホやタブレットの普及で、人間同士がコミュニケーションを取らなくなった、アヌンナキの作るシステムがはじまった西暦2000年のように、


2020年からも、今の私たちには想像のつかない「何か」が出てきて、時代が大きく変わります。その新しい時代の幕開けとも呼べる2020年を、心機一転して迎えるため、2019年は闇を祓う年になります。


2019年は、今のところ2つのPK-PNミッションがありますが、両方とも闇に関するもので、3月のエジプトツアーで闇を浄化するのも、4月に福岡県の4社の神社を巡り闇を解放するのも、2020年の幕開けのためです。


アーサー・C・クラーク著「幼年期の終わり(Childhood's end)」の中で、超人類が、旧人類には全く理解不能な統一体としての活動を地球上で繰り広げ、最終的に超人類はオーバーマインドとの一体化を開始した、ワンネスのようなトータル・ブレイクスルーのように、2020年に発芽し成長した芽が、どういった結果を生み出すのかはPK-PNたちにとって、3次元的には予想のつかない年となるそうです。

(⇒記事『アーサー・C・クラーク「幼年期の終わり(Childhood's end)」と、ポコプンの最終目的』をご参照ください)

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