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実際のノンモさんはまだ幼いままで、黄昏時の四葉稲荷神社にいるのかもしれない

「もしも、自分が選ばれた子供だったとしたら・・・ですが、今は2018年にいて日常的にスマホを使うような経験をポコプンにさせられているけれど、実際の自分はまだ幼いままで、黄昏時の四葉稲荷神社にいて、ある時目覚めたら、その自分に戻るって感じるんです」と言い出すノンモさん。


四つ葉稲荷201811


どうしたんですか、急に?なんでそんな風に思うんですか?とノンモさんに尋ねると、そういうイメージを、最近やたらと見るようになったからだとのこと。


「スマホがある日常が当たり前になっていますけど、でもよくよく考えたらおかしいなと思うんです。原初の地球には、水と泥しかなかったわけですよね。そこから植物や動物が生まれるのですが、地球の土や植物からスマホが生まれるのか?地球に存在するはずがないものを、実は当たり前のように使っているんじゃないか? これを経験させられているんじゃないか?と思うんです。例えば、スマホが比喩であるとしたら、スマホはテレパシーにあたると思います。遠く離れている誰かや、会ったこともない誰かとでも簡単に繋がって、会話できるようになるというテレパシー会話のような経験を、スマホを通してさせられているのです。目覚めた時、昭和の四葉稲荷神社にいる幼い自分は、この自分の経験の全てを覚えていて、スマホが無いながらも、きっとまだ会ったことのない誰かにメッセージを送ろうとすると思うんです。日本のどこかにいる、幼い八多さんに連絡しようと思うでしょうね」とノンモさんが言うので、


なんで私にですか?と聞いたら、いや、八多さんだけじゃなくて、他にも連絡しようと思う人はいると思うんですけど・・・と、ノンモさんが言うには、


「その時、八多さんに連絡をしようと思うのは、自分は八多さんとこういうプロジェクトをしていたことも覚えているから、きっと八多さんも自分と同じ子供で、昭和の日本のどこかにいて、自分と同じ経験を覚えているに違いないと思うからです」


(これを耳にして、なんだか泣きそうになる私)


「このままの経験を持って昭和の日本に帰ったら、この経験を生かして未来や日本や世界を変えようと思うでしょうね。例えば、頑張って政治家になろうと努力するんじゃないでしょうか」とノンモさんが言うので、


私が昭和の自分に戻ったとして・・・、当時絵ばかり描いてた内気で勉強嫌いな自分が、そんな風に考えるとは思えないですけど・・・と言うと、


「内気でも、勉強嫌いでも、戻った自分には選ばれた子供としての自覚があって、未来の知識が残っているので、未来の地球のために、こうしよう、ああしたいと思うんですよ。これこそが救世主となるのかもしれないですね」とノンモさん。


でも、3次元の枠を超えるような体験をしてからでないと、子供の自分には戻らないんでしょうねとも。


この唐突で不可解なノンモさんのイメージが、なぜかとても理解できると思うのです。それと同時に、なにか・・・大事な何かを思い出しそうな妙な気分にもなるのです。

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