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この世の人口過多は、目には見えない悪の存在が棲家となる人間を増やしているから

地球の資源を使い果たしてしまうほど世界人口が増えすぎているのに、子供が産めないからという理由で、ゲイ同士の結婚を認めなかったり、中絶を禁止したりして、まだ子供を増やそうとしているのはなぜだろう?とノンモさんは疑問に思っているそうなんですが、


「それは、目には見えない悪の存在が棲家を探しているからだそうです。その存在は1人1人の人間の中にしか入っていけないので、人間を増やしているそうです」と、ノンモさん。


この目に見えない悪の存在とは、悪魔とも違いますし、JINN(ジン)とも違いますし、日本人が考える鬼とも違う「悪の意識」だとのことで、ポコプンたちはこれを”ユンコー”と呼んでいるそうです。


”ユンコー”は、良い心を持った人間には棲みつけないので、1つでも棲家を増やすために、良い心を踏みにじって、イヤな心にしようとさせています。


「”ユンコー”は、ヤツラ(ヨーロッパ系の白人偽者ユダヤ人(アシュケナジー))の中に入ってここに来た。ヤツラの目的は、まだまだたくさん待っている仲間をこの世に降ろすために棲家を増やすこと」と、PK-PN。


「”ユンコー”はどこにいるのか分かりません。違う次元なのかな?そこで人間の波動が、彼ら”ユンコー”の次元の波動にまで乱れるのを待っているんです。人間の数がもっと必要なので、宗教は同性婚禁止で中絶禁止って教えてるんです」と、ノンモさん。


どうやら、コロナウイルス・ワクチンも”ユンコー”が棲みやすい環境に整える目的があるようです。


corona-vaccine israel


”ユンコー”は、波動が高く神がいたころの古代の地球(光の世界)には降りてこれなかったので、ヤツラの中に入ってなんとか数を増やして、神が暮らせないようにこの世の波動を落とさせたそうですが、


「日本人の人口が減っているのは”ユンコー”にとっては、なんとかしろよ!という感じなんでしょうね。日本人はこちらの地球に人間を降ろさないで、光の地球に降ろそうとしているのかもしれないです」と、ノンモさん。

たとえば詐欺師は、人をだまして奪うことを仕事としていて、それで相手が苦渋を強いられて命を落とすことになっても、仕事だから全く心が痛まないわけですが、そういう人には”ユンコー”が棲みついています。もっと身近な例では、口ではきれいごとを言っていても、自分だけ這い上がりたいとか、自分だけが助かれば良いと思っている人や、SNSなどでの嫌がらせや、わざと相手を不愉快にさせるコメントを書く人にも”ユンコー”が棲みついています。


「多くの日本人も”ユンコー”に侵されていて、いがみあい、嫌いあい、思いやりや愛を見失いかけている。そうなると”ユンコー”に棲まれてしまう。蜘蛛の糸のお話のように、非常事態になったら、糸が切れるから登ってこないでと相手を蹴り落とす人間が6~7割もいる。今はそういう人間がとても多い。人に優しくできないとか、人間が苦手だとか嫌いだとか言っている人でも、温かい気持ちになれる動画を見てホロリと涙を流す人は、思いやりが残っている。そういう人はまだ”ユンコー”に棲まれていない。棲まれきれていない」
と、PK-PN。


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「”ユンコー”から自分を守りたければ、地球(テラ)語を学ぶこと。まずは動植物や物や鉱物とともに『無条件』と『健気さ』をもう一度を学びなおし、人間同士でもその健気さをやっていくこと。そうすることで自分から周囲へと広がっていく」と、ターワ。


思いやりの心を持つのが難しくても、まずはそちらに意識を持つように心がけてくださいとのことです。


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