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初級者向け「地球(テラ)語レッスン」:身近なごみ拾い

人間がまだ、『自分たちが地球上で一番賢い』だなんて少しも思っていなかったころのこと。


地球上のすべてが平等な存在だったムーの時代には、誰もが当たり前のように「地球(テラ)語」を話せていました。


ところが、エゴの蔓延とともに「地球語」を話せる人間は減っていき、一部の女性だけがまだ話せていた約2000年前、偽神により「地球語」は封印され、現代ではほとんどの人間が話せなくなっています。


今月からはじまる「地球(テラ)語」レッスンですが、「地球語」は言葉ではありません。


なので、発音や文法を学んで話せるようになる語学レッスンではなく、封印を解き、当たり前のように話せていた「地球語」を思い出すためのレッスンになります。


地球語を話せるようになることでシャーマンのような特別な存在になるのを目指すのではなく、動物界、植物界、鉱物界の3界との共存と心臓での対話などが当たり前だったムーの時代の地球で、人間だったら誰にでもできていたことを、ただ思い出していくレッスンになります。


だから「地球語を学ぼう!」ではなくて「地球語を思い出そう!」なんです。


【 今月の初級者向け「地球(テラ)語」レッスン 】


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 身近なごみ拾い


買い物やウォーキングやハイキングをしていて見つけたごみを拾ってください。ただ拾うのではなくて、ごみの存在に気づいてあげて、ごみに愛情を感じること。ごみは気づいてもらえたことに喜びを感じて、ごみ箱に捨てられても全うします。


ごみ拾いは地球を汚したくないという意識を持ちながらすると思いますが、拾いながらそのごみを捨てた人間を裁かずに、『地球のために何かしてあげたい』という思いが生まれることがまず第一歩になります。


この思いを突きつめていけば、ただ「そこにごみが落ちているから拾う」行為だけになって、


『誰かを裁かないで、ただ自分がやればいいだけ。それをやることが大切』という気づきに至ります。


ぜひチャレンジしてみてくださいね。


この「地球語」レッスンには締め切りはありませんので、今月中に完了しなくても、いつでもできるときにチャレンジしてみてください。


ちょっとハードルの高い中級者向け「地球(テラ)語」レッスンは、note『lunaris(ルナリス)』コミュニティで毎月お伝えしております。ご興味のある方はぜひご参加下さいね。


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心と身体を癒して、超意識を目覚めさせるセッションを、ぜひ一度ご体験下さい

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