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光の地球に進むにあたって、光が強すぎると耐えられない。けれど光を弱めすぎると影ではなく闇が出てくる。これからは本当の神が出てくるまでのおぜん立てと、みなさんの心の準備を整える仕事に

1月6日に起こったアメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件では、3種類の日本人がいることが分かった。


1つは他人事だと思っている者。


1つはQアノン系のトランプ支持者。


1つは真実が見えている者。


この事件はアメリカで起こっていることではなくて、世界の経済、過去、未来に関係すること。


だから他人事のように思えるかもしれないけど、アメリカの将来だけではなく、世界全体の将来にかかわってくるので、日本人にも関係があるんだよ。



「って、PK-PNが言っているんですけど、それでもピンとこない日本人は多いでしょうけどね。トランプ大統領の2期目就任を阻止することがPK-PNたちの大きな1つの仕事だったそうです。歴史が繰り返されるとしても、トランプ大統領が2期目就任したなら、かなりひどくなっていたとも言っています」と、ノンモさん。


「約2000年前から始まった白人男性至上主義 (アヌンナキとレプティリアン) の世界が終わりの時を迎えようとしている。我々は彼らの手から地球を取り戻すのに王手を掛けた、長い2000年の時を経て。我々の計画は成功したのだ。勿論まだまだやらねばならない後始末は残っている。けれど白人男性至上主義の世界はこれで衰退に向かうだろう。完全に安心は出来ないが、一先ずお礼を言う。本当に長かった…ありがとう」


と、記事『約2000年前から始まった白人男性至上主義 (アヌンナキとレプティリアン) の世界が終わりの時を迎えようとしている』でターワが言っていた「王手」って、黒でいっぱいになったオセロの盤上を、一気に白に転換できるシリウスの白い駒のことですか?

(→過去ブログ記事『一区切りが終了。そして、これから次の区切りへ』をご参照ください)


「最悪の事態は回避できたので、『王手』はオセロの白い駒だとも言えるそうです。これから黒の駒をひとつひとつひっくり返して白にしていくのですが、盤上を全て白に変えるのには時間がかかるそうです」と、ノンモさん。


ISプロジェクトの成功とも呼べる、大きな仕事を終えたと感じて感無量です。もうこれ以上の大きなお仕事ってなさそうですし、ほんと、明日死んでも後悔はないですと言うと、


「これから光の地球に進むにあたって、光が強すぎると耐えられない。けれど光を弱めすぎると影ではなく闇が出てくるから、これからは本当の神が出てくるまでのおぜん立てと、みなさんの心の準備を整えるのがノンモと八多さんの仕事になってくる」と、PK-PNに言われて、


あっ!!!そうでした! 神が出てくるんでした!すっかり忘れてました~! 地上でPK-PNに会うまでは、まだまだ死ねないんでした!それに古墳の中の神の卵が孵化するんでした~!

(→過去ブログ記事『癒守の地球物語を読むと「真実」に気づける力が付くそうです』をご参照ください)
(→記事『ミッション後、古墳の中の卵は安全に護られていて復活をする段階に入っている』をご参照ください)


「もっと楽しくなっていくよ!(☆ゝω・)b⌒☆


米大統領選挙だけで、もぬけの殻の放心状態になってるので、地上でPK-PNに会ったら、そのまま昇天してしまわないようにしないと・・・💦


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