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約2000年前から始まった白人男性至上主義 (アヌンナキとレプティリアン) の世界が終わりの時を迎えようとしている

1月6日、アメリカ大統領選挙の結果を確定する連邦議会の会議がワシントンDCで開かれましたが、バイデン氏の当選に反発するトランプ大統領の支持者が、議事堂に侵入して審議が中断する事態となったことは、日本のニュースでも報道されていますが、


トランプ支持者が簡単に議事堂に侵入できた理由は、彼らの大多数が「白人」だったからだという指摘があることは報道されていないと思います。


アメリカのCNNでは、2020年6月2日にワシントンDCでのBlack Lives Matterの抗議運動と、今回のトランプ支持者の議事堂に侵入時の大きな違いを報道しています。内容は英語ですが、映像や画像を見るだけでもその大きな違いは明らかですので、ぜひご覧になってください。

https://www.cnn.com/2021/01/07/us/police-response-black-lives-matter-protest-us-capitol/index.html


2020年6月2日に平和的に行われたBlack Lives Matterの抗議運動には、防衛軍が建物を囲み参加者をにらみつけ、両手を挙げ無抵抗を示している抗議者に向かって、催涙ガスを浴びせかけているのに対して、トランプ支持者に対しては全く取り締まる者がいなかったという、あからさまな人種差別の映像がアメリカでは問題になっています。


トランプ支持者の大多数が白人でなく黒人であったなら、多くの者が撃ち殺されていただろうとも言われています。


また、日本のメディアでは報道されていないと思われる、トランプ大統領の支持者の暴徒という名のクーデターの様子もこちらのサイトの画像でご覧になれます。

https://www.usnews.com/news/elections/articles/2021-01-06/shocking-but-predictable-violence-in-donald-trumps-final-days


そして今、トランプ大統領の即時免職について協議がされています。即時免職が通らなかったとしても、トランプ氏は二度と大統領になることはないでしょう。


「約2000年前から始まった白人男性至上主義 (アヌンナキとレプティリアン) の世界が終わりの時を迎えようとしている。我々は彼らの手から地球を取り戻すのに王手を掛けた、長い2000年の時を経て。我々の計画は成功したのだ。勿論まだまだやらねばならない後始末は残っている。けれど白人男性至上主義の世界はこれで衰退に向かうだろう。完全に安心は出来ないが、一先ずお礼を言う。本当に長かった…ありがとう」



と、ターワが言っています。


このLunaris(ルナリス)コミュニティも、ISプロジェクトも、「許し(ゆるめる)」のお祈りも、本当に微々たるものと思われているかもしれませんが、みなさんの力とお祈りが無ければ、ターワとPK-PNの計画は失敗していたそうです。


白人男性至上主義といっても、全ての白人男性を指しているのではありません。ニューヨークではほとんどの白人男性はトランプを毛嫌いしていますし、PK-PNの弟子は全員白人ですし、私の彼氏さんも白人ですが、やはりトランプが大嫌いです。


「これからは白人が頂点に立つ社会ではなく、白人が多様な人種の輪の中の一部となる時代になり、人種差別や性差別のない世界になっていく。だから日本人も、他人種や他文化を受け入れられるようにならないといけない。白人に対しての劣等感や、日本人以外のアジア人に対して優越感を持つ日本人が多い。そんな時代遅れな、過去の時代の話をしてるな!そんなプライドは捨てろ!」


ともターワは言っています。


現在多くの議事堂に侵入したトランプ支持者たちが、警察から逃亡中なのですが、コロナウイルスのため国外逃亡できず、唯一の逃亡先である陸続きのメキシコは(カナダもアメリカと陸続きですが、メキシコのように簡単に入国し隣国へ逃げることはできないので)


「トランプ大統領がメキシコとの国境に壁を作って家族を隔てたように、トランプ支持者たちがメキシコに侵入できないように壁を作る」と言っているとか。


2020年までは、悪い心を持った者が得をして、善い心を持った人が損をする世の中でしたが、良い心は幸福をもたらし、悪い心は不幸をもたらすようになる2020年からの因果応報『サラハンカの因果』も目に見えて執行されているようです。


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