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火球には、ただの隕石と、ウイルスも含む宇宙人と、まれに神の光が降りてきているケースがある

いよいよ今年も残すところ、あとわずかになりましたね。なんだか今年は火球のニュースをよく目にする1年でもありました。
(下のそれぞれの日付をクリックすると、その日の火球の情報に飛びます)


2020年12月 バージニア州からカナダ方面 

2020年11月 ワシントンDCからニューヨーク方面

2020年11月 ドイツ


2020年11月 日本

2020年9月 オハイオ州

2020年8月 日本

2020年7月 日本


2020年2月 アリゾナ州


探したらこれ以上にもっと出てくるかもしれません。

火球隕石


2019年1月2日に関東から四国方面で目撃された火球については、記事『1月2日に日本に落ちた火の玉(火球)』で書いていますが、その時は、


「地球外に住んでいるエネルギー体も宇宙人と呼ぶならば・・・ですが、(火球に乗って)宇宙人が降りてきたんだそうです。この宇宙人は神でもなければ、悪いエネルギーでもありません。その場所には、人間の目には見えず、観測できない、宇宙人の家族がいるから降りてきているだけだそうです」


と、ノンモさんが言っていましたが、2020年にやたらと目撃されていた火球は、テクノロジーが発達して、ドライブレコーダーや監視カメラなどに映るからたくさん落ちてきているように感じるだけで、目にしていないだけで、これまでもかなりの数の火球が落ちているとのこと。そして、


「人間には見分けがつかないだろうけど、ただの普通の隕石の火球と、宇宙人が降りてきてる火球が混ざってる」
と、PK-PN。


「2019年1月にPK-PNが言っていた地球に降りてくる宇宙人とはまた違うんですけど、宇宙のウイルスが火球のような隕石から地球に入ってきて、地球で生命を広げていくということもあるそうです。これはコロナウイルスみたいな病原菌ではなくて、高度な知能を持ったウイルスです。でもこのウイルスは一時的に地球へ移住してきたような感じで、特に目的はなくて、世界中に広がって地球を乗っ取ってやろうという意図もないそうです」と、ノンモさん。


と話していたらノンモさんが、6~7歳のころ夜、お母さんが運転する車の後部座席に座っていたとき、ものすごい光が空から自分に向かって落ちてくるのを見たことを思い出されたのですが、


「あれで受け取った」と、PK-PNが言うのだそうです。


「何を?と聞いても、PK-PNは何かは言ってくれないです。『たまたまその場にいたから受け取ったんだよ』だそうです・・・。当時はもうPK-PNとはつながっていたので、PK-PNとのつながりがはじまったというわけではないですし・・・」


まれに神の光が目に見える形となって、エネルギーとして降りてくる時もあるそうで、それを受け取ると後々に神のお手伝いをすることになるとのこと。


ノンモさんはPK-PNとつながっていたから選ばれてその神の光を見たわけではなくて、たまたまPK-PNとつながっていて、偶然にその神の光を受け取ったそうで、


「宇宙人にさらわれた人間も、人間の中から選ばれたのではなくて、たまたまその場にいたから拉致されるのと同じように、神の光を受け取る人も偶然その場にいたから受け取るんだそうです。だから、チャネリングをする人の全てが神の仕事をしているわけでないのは、このためかもしれません」と、ノンモさん。


というわけで、火球には、ただの隕石と、ウイルスも含む宇宙人と、まれに神の光が降りてきているケースがあるようです。


「ロシアの火球は隕石が多いそうです。でもPK-PNは日本の火球は隕石とは言っていません。だから日本の火球はただの隕石ではないかも・・・」と、ノンモさんが言っています。


じゃあ、宇宙人か、神の光のどちらかってことですよね?気になる~!


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