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日本にいたら見えないことがある

「ポコプンは日本担当?なのになぜNYにいるんですか?」

という、ご質問を以前頂いたことがあります。


日本担当のポコプンは、今この瞬間、世界中全てに存在しますので、こちらのご質問は、日本担当のポコプンが、なぜ日本ではなく、ニューヨークに住んでいる、ノンモさんと八多さんにメッセージを降ろしているんですか?という意味にとらえて、ポコプンに回答頂きました。


それは、日本にいたら見えないことがあるから。良い意味でも悪い意味でも日本は守られてるから。日本人は世界の井の中の蛙。日本人は世界の事も分かっていないけれど、自分たちの事も分かっていない。日本を出た日本人だからこそ、客観的に日本の良いところと悪いところが見れるし、世界情勢をフェアな目で見れるようになる。それに、アメリカ合衆国のニューヨークという、闇のテリトリーに入って、そこで感じて「見る」必要があるから。


とのことです。


「世界が終末に近づいているといった流れは、日本にいると感じにくいんですよね。世界の中でも日本が一番、世界情勢に疎いですからね・・・」と、ノンモさん。


それは、日本人はそういう風に作られているからだと、以前ポコプンは言っていましたよね?
(過去ブログ記事『一区切りが終了。そして、これから次の区切りへ』をご参照ください)


「日本や日本人は、そう作られてるので良いと言っていたことと、世界の終末の流れを感じ取れないというケースはまた違うんです。Brett Kavanaugh(ブレット・カバノー)がアメリカの連邦最高裁判所の裁判官に当選したことは、世界でも大きなニュースとして取り上げられているのに、日本人のほとんどは深刻にとらえていませんよね。

本当に世界を良くしたいと思うのなら、嫌なことにも目を背けない勇気が必要です。ものすごく嫌なものを見て初めて、良くなって欲しい!というエネルギーは出てくるからです。

なので、世界を牛耳っている富裕層のこと、この世のお金の仕組みや、戦争と宗教の仕組み、陰謀論や911の真実や、自分たちの置かれている実情などを知ることがとても重要なんです。例えば、絶滅種であるにも関わらず、伝統だからという理由で捕鯨を続けている日本に対する、世界の冷ややかな反応を、きちんと知ることなどもです。まずは、そこを知ろうとする心構えがないと、ポコプンが日本人に伝えたいことは山のようにあっても、理解してもらえないので伝えることができないんです」と、ノンモさん。


先進国から規制され、国民のほとんどが一生アラブ諸国から出ることができないエジプト人でさえ、陰謀論をこの世界の常識として知っています。このままみなさんに、ポコプン情報をシェアし続けられますように。

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