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緊急のご依頼です。11月21日(土)「Oneness☆Togetherness」に、ご参加下さい

ご都合のつくみなさまへ、
「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
11月21日(土) 

日本時間は、23時より
ニューヨーク時間は、9時より
5分間の瞑想


(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、現地のお時間を調べて頂けますか?)

☆光を受ける方のお名前:

K・Tさん

☆依頼者のSyou Teeさんより、みなさまへのメッセージ:


今回お願いするのは私の夫です。 
病名は急性心筋梗塞です。 今回で2度目になります。

心臓の血管が細くなったり、詰ることで血液が流れなくなるようで、以前にも血管を拡げる形成術をしたのですが、そのすぐ上の部分と違う所に異常が見つかり、再度細い管を通して拡げ、血液が流れるようになりましました。
 
一昨日の朝、本人が前と同じような胸の息苦しさや苦しさを感じ、私が車を運転し病院へ向かいました。病院へ行くのが早かったために、心臓へのダメージ(壊死)はないようですが、2回目という事と、3日~1週間は合併症の危険があり予断を許さない状況です。

順調に行けば、2週間位で退院、その後、1か月位の自宅療養になるようです。
  
どうか皆様のワンネスのお力をお借りして、主人に癒しの光を送って頂けますようにお願い致します。

Syou Tee

☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、静かなリラックスできる場所で、楽な姿勢で座るか寝転び、開始時間に目を閉じます。

光を受ける方のお名前と、上の画像を思い浮かべ、患部に黒いものを感じる方がいらっしゃったら、淡く優しくも力強いクリーム色の光のエネルギーで包み込んで「早く治ってね。早く元気になってね」と心の中で語りかけながら、患部が次第に光の一部となり、溶けて癒されていくイメージをしてください。

5分経ったら、静かに目を開けます。


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できれば瞑想の直前に、画像を見て下さい。無理な方は、画像の印象を覚えるようにして下さい。

開始時間にできれば一人きり、もしくは同じ祈りを捧げる方と共に静かなリラックスできる場所で目を閉じて下さい。場所は、お風呂でもお手洗いでもベッドの中でも構いません。

一般的な瞑想とは違いますので、背筋を伸ばして頂く必要はありません。5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。

お香やキャンドルなども必要ありませんが、ご自身がリラックスできるようならお使いください。

「Oneness☆Togetherness」の5分間には、必ずPK-PNも参加します。参加者さまの中には、瞑想中にPK-PNを見る方がいるでしょう。それは、みなさんの持つPK-PNのイメージかもしれませんし、青い光かもしれません☆

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(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。
 
コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。
 
時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効だそうです。
 
Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間中に受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。
 
この時間に瞑想ができない方は、グループ瞑想の時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。
 
瞑想時間を過ぎてからのお祈りでももちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうです。

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IS(イス)の光の効果で、ご病気や苦しみが癒えるお約束はできません。どうぞご了承くださいますようお願い致します。

ただ、たとえ治癒できない病の方でも、光を受ける事によって、心の安らぎと平穏を感じて頂けるようになるそうです。

それでは、みなさま、よろしくお願い致します。
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