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痛いのは体が生きようとしているから。さて死ぬぞ・・・となると、痛みはなくなる。

安らかに死ぬのではなく、たとえば災害や事故にあったり、銃殺されたりしたら、すごく怖いし苦しいにちがいないと恐れているかもしれないけど、息絶える瞬間は痛いとか苦しいとかはなくて、安らかにいってしまう。


そして夢を見続ける。


ナイフで襲われて刺されるのは怖い。でもアドレナリンが出るから「痛い」という感覚はない。もう死ぬぞ・・・となったときは、恐怖も痛みもなく、夢見の状態に入ってて気持ち良くなる。


死ぬときに怖い思いをしても、死後に悪夢を見るわけではなくて、光でバーッとなり、(もう3次元に)帰りたくないってなる。


事故などで急死した場合は、突然にバーッと光に包まれる。事故で亡くなった人を見たら、かわいそうとか、苦しかっただろうなと思うかもしれないけど、あの世に行っちゃったほうはそうでもないんだよ。


癌や病気で苦しんでいて痛いのも、体が生きようとしているから。でも、さて死ぬぞ・・・となると、痛みはなくなっている。襲われてナイフで刺されたら、生きようとしているときは痛いけど、あぁもう死ぬんだなとなると、アドレナリンが出ていて痛みすら感じない。


死ぬときは全然痛くない。水に溺れて呼吸ができないのも、思っているほど苦しくないし、すぐに夢の世界に入る。火事でも煙に巻かれて意識を失っているので、体が焼かれても大丈夫。痛くもなんともない。



「と、PK-PNが言ってますが、唯一生きたまま火あぶりされるのが苦しいそうです。火で焼かれるのが一番痛いし苦しいって・・・」と、ノンモさん。


私は死ぬことは怖くないし、むしろ楽しみなくらいなんですが、死にともなう痛みだけが怖いので、いつも神さまに『死ぬときはペイン・フリーでお願いします!』とお願いしていたんです。じゃあ、火あぶりだけは絶対に避けたいですね・・・


「現代で火あぶりになる機会って、なかなかなさそうですけどね(笑)」とノンモさん。


火あぶりだけじゃなくて、じわじわと時間をかけて殺される拷問も痛そうですけどね・・・


「それも現代ではないですって!


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