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壊滅状態になる世界で唯一、安全に暮らせるのが日本

「地球上が壊滅状態になって、世界中の人が死ぬけれど、神または、神に近い存在に選ばれた人たちが、生き物が住める状態ではなくなった世界で唯一、安全に暮らせる住処を見つけるのですが、それが日本なんです」と、ノンモさん。


世界中が生物が存在できない壊滅状態になっているのに、なぜ日本だけが安全に暮らせる国であるのか、その理由はまだ分からないそうです。現在すでに原発問題や、多発する自然災害などで、日本は人が暮らせない国になるんじゃないかと懸念されていますが、未来の日本は全土が安全なのだそうです。


またこれには、ISに包まれた未来の地球になった時のためにシリウスBが作っていると、ポコプンが言っている西ノ島も関係しているようです。
(過去ブログ記事『西之島』をご参照ください)

西之島20181005
まだまだ成長を続ける西之島。大きくなりましたね~!(2018年10月5日の写真)

その選ばれた人たちは様々な人種で、世界が癒えるまで日本で、それぞれの街(都道府県のようなもの)を作り、生活をします。そして世界が癒えた時には、その人たちはまた世界に散らばっていくのです。


     ********

ここからは、八多とノンモさんの個人的な考えと想像ですが、

先日の記事『神は「闇の中でも光を見ることができる人間=ウル人間」を、救い出そうとしています』の文中にある、

『神は光を見ることができる様々な人種ばかりを集めた国、もしくは星を3次元上に作り、そこに暮らす人間同士の交配をすすめます。そして何世代にも渡る交配の結果、そこには一種類の人間である、ウル人間だけが存在するようになります』

この3次元上の国が、日本だったりして・・・と、思ったりしています。


それから量子力学でも証明されているように、私たちは未来に進んでいるのではなく、実は過去に遡っており、「古代神話や伝承は、過去にあったことではなくて、実はこれから起きることなんだそうです」と、ノンモさんが言っていたことから、

ひとつの国に集められた様々な人種であるウル人間とは、五色人であったりして・・・、
選ばれた様々な人種が、日本で作るそれぞれの街(都道府県)って、イスラエルの12支族みたいだな・・・、
世界が癒えた時に、その人たちが世界に散らばっていくのって、まるで「出エジプ」トみたいだな・・・、


なんて、思ったりしています。

(過去ブログ記事『私たちは未来に進んでいるのではなく、実は過去に遡っている』をご参照ください)

(五色人については、過去ブログ記事『五色人について(幣立神社の五色神祭)』をご参照ください)


また、過去記事『アダムとイブと西之島』で、

「未来の動植物の楽園となった、人間立ち入り禁止の西之島に、選ばれた男女を住まわせるみたいですね。この男女は海底都市人のような、神レベルのDNAを持つ人物のようです。このふたりがアダムとイブになるのかもしれません」
と、ノンモさんが言っていたように、

旧約聖書、古事記やエジプト神話、メソポタミア神話などの、世界の神話などは、過去のお話などではなく、これからの世界で起きることが書かれた預言書なのではないかと、思っています。

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