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光の地球に代わる惑星の神に、地球人の魂の転生を受け入れてくれるように、PK-PNがめっちゃお願いしてくれているそうです

「人間は思考(エゴ)が芽生えてから、悪に惹かれるようになった。


悪のほうが簡単に支持を得られるようになってしまった。


善をを説いている人と、悪を説いている人では、悪を説く人のほうがフォロワーが増える。


時代によって違うけど、現代は光2に対して闇8」



と、PK-PNが言うので、


11月の米大統領選でトランプ大統領が再選された場合、割合はさらに低くなって地球(3次元)はなくなるってことですし、PK-PNたちの用意してくれている光の地球も消滅して、魂が行き場を失ってしまうのですよね・・・?


詳しくはNote『続 ザ・ラスト・プレジデント』をご一読ください。トランプ大統領はしょせん裏の悪の組織の操り人形なので、彼が大統領に再選されると悪の組織が力を持ちすぎて、もう手が付けられなくなるとのことです)


光の地球といっても1つではないそうですよ」と、ノンモさん。


え?え?
でも以前は、トランプが大統領になったらPK-PNのISプロジェクトはおじゃんで、3次元も光の地球も消滅して、計画の練り直しに1年くらいかかるとか言ってませんでしたっけ?


「はい。なのでそれをPK-PNが用意してくれているんです。光の地球でなくても魂が転生できる場所はあります。でも地球人のエゴの感染率は超高いので仕方なく連れていくけれど、ごっそりとは無理みたいですね」


それが、例の惑星なんですね?

(記事『実は地球A(光)って惑星なんじゃないかと思うんです』をご参照ください)


「そうみたいですね。PK-PNがその惑星の神に、地球人の魂の移住(転生)を受け入れてくれるように、めっちゃお願いしているイメージを見せられてます(笑)でも、その惑星の神たちは『えー!地球出身でしょ~!?どうかな?』という反応ですけどね」と、ノンモさん。


羽と天秤


古代エジプトでは、人の知性は心臓に宿り、生前の悪事は心臓に染み出て残ると考えられており、死者の審判において、マアトの「真実の羽根」を天秤の一方の皿、他方の皿に死者の心臓を置いて天秤に掛け、心臓が軽く釣り合いがとれれば長く危険な旅を経て永遠の楽園であるアアルに至ることが出来ると信じられていました。


「これはあくまでも比喩ですが、死者の書で羽と心臓を天秤にかけるように、死後にエゴと羽を天秤にかける最後の審判が、光の地球に代わるその惑星の神が行うそうで、エゴが羽よりも重いとその惑星には移住できないと判断されるみたいで・・・。


この惑星に行くことは自分には敷居が高いと感じますよ~ (;´∀`)」とノンモさんが言うので、


ノンモさんは心根が優しいので確実に行けるでしょうけど、プチ悟りもしたし、まぁまぁなとこまでいけてるかな?な~んて思ってた私ですが、彼と一緒に暮らしはじめて、自分はまだまだまだまだ悟りには程遠いということを痛感していますので、私こそ、その惑星は敷居が高いですよ~(;´Д`)


いじめは悪いことだからやめなよ!って口では言っておきながら、いじめられて苦しむ姿にワクワクしている人が、『闇があるのは人としていけないことだから』とか、『地獄に落ちるのが怖いから』という理由で、光に行こうとするなら「光2 対 闇8」の、2には入らないし、光の地球に代わる惑星には行けないそうです。


現時点で光の地球に代わる惑星に行ける2割に入れず、闇に行ってしまった人でも、どっぷり悪に染まりきっていなければ、いつかはその惑星に行けるようになるそうです。


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