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大富豪のトップの1人がなぜか「そろそろこうやって、生きている人間をもてあそぶのをやめない?」って言い始めている

地球上の大富豪たちは、それぞれがクラブに属している。


彼らは一般には決して姿を現さないし、そういったことには興味はない。


大富豪のクラブにはランク分けがあって、それ相応の資産や権力のある者が属している。


メディアなどで大富豪として取り上げられるマイクロソフト社のビルゲイツや、フェイスブックのマーク・ザッカーバーグなんて、そのクラブの中でもかなり下位のランク。


クラブ内ではメンバー同士が資産力などを張り合っている。


彼らは人間の命などに興味のかけらもない。自分たちがどれだけ勝てるかにしか興味がない。


そのクラブの最上位のメンバーは、たった6~7人(または6~7ファミリー)だけ。


その中の1人がなぜか、そろそろこうやって、生きている人間をもてあそぶのをやめない?って言い始めている。生きている人間に対して気にかけ始めている。



「・・・って、PK-PNが言っています。その人は高齢者ばかりのメンバーの中でも一番若いそうです。若いといっても、40代~50代ですけどね。父親が亡くなって代を受け継いで1年くらい経ったいま『人間をもてあそぶとかそういうの、そろそろ古いんじゃない?』って言い始めているそうです」と、ノンモさん。


最上位のメンバーがそう言っているって・・・、それって救世主ですよね!


「もしも、彼の意見が通れば救世主ともいえるのかもしれないですね~」


その人物はシリウス系なんでしょうか?PK-PNのような存在からメッセージを受けているんですか?


「彼はシリウスと関係しないし天ともつながってないのに、月のエネルギーを受けているうちに、細胞が少しずつシリウスのメッセージを受けられるようになってきたそうです」と、ノンモさんが言うには、


月のエネルギーはそれぞれに効果が違うのですが、エネルギーによっては人間の中のいろんな細胞を復活させたり、浄化したりするそうで、


「浄化されると、細胞同士が情報エネルギーを交換しやすくなり、自分の中の光も強まりますし、肉体的にも若返るそうです」と、ノンモさん。


10月31日のハロウィーンのブルームーンのエネルギーで、さらに多くの心臓が良い心に転びますように


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