FC2ブログ

ARTICLE PAGE

世界の終末へのカウントダウンがはじまりました

Brett Kavanaugh(ブレット・カバノー)が連邦最高裁判所の裁判官に当選しました。

世界の終末へ向けてのカウントダウンがはじまります。

(Brett Kavanaugh(ブレット・カバノー)については、ノンモさんのブログ記事『ザ・ラスト・プレジデント』をご一読ください)


これからアメリカでは、女性の権限のはく奪、堕胎の禁止、同性婚の禁止などが可決され、その後、有色人種、イスラム教徒、LGBTの迫害がはじまり、アメリカ永住権(グリーンカード)所有者は、国外追放となるでしょう。アメリカが母国であるため、国外に逃れることができず、アメリカに残るしか道がない有色人種は、隔離されるか、最悪の場合は殺害されるでしょう。また、アメリカの銀行の個人口座の凍結なども行われるでしょう。


こういったことが、2020年までに起こります。

そして、

『世界はトランプ政権のアメリカと手を組む国々と、それに反発する国々に分かれるが、反発する国々に対してアメリカやロシアは核を使った攻撃を仕掛ける(第三次世界大戦)。一方で、アメリカは日本の領土をロシアに手渡し、日本は国を失う』
ノンモさんのブログ記事『ザ・ラスト・プレジデント』より


となるのですが、日本がロシアの領土となるのは、まだまだ先の話だとのこと。ただ、こんな風に世界中が植民地化されてしまう中、なぜかハワイだけがそれを免れ、中立した島となるそうです。


これが実際に起これば、アメリカは白人だけがとり残された国となりますが、こういった異常事態に反発する白人が黙っているとは思えないので、白人同士の内乱が起きそうですよねと、ノンモさんと話しています。


今年3月にエジプトを旅行した時、陰謀論に強いエジプト人の日本語ガイドさんに出会い、イスラム教の終末論について教えてもらったのですが、

(イスラム教の終末論については、こちらの過去ブログ記事をご参照ください→『イスラム教の終末論』)


その時、私はダジャールの時代は2020年からはじまると思いますと、ガイドさんに言ったら、「インシャアッラー(もしも神がお望みなら)」と、はぐらかすようにガイドさんは答えていたのに、


先月のエジプト旅行で、半年ぶりに会ったガイドさんが、「ダジャールの時代は2020年9月からはじまると思います」と、とても具体的な日付を言うので驚きました。そして、ポコプンいわく、この日付はまんざら間違っていないようです。


「2020年9月から、新しい時代がはじまります。ひどい世界がはじまると言われて構えていたけれど、ここまでひどいとは思わなかった!と仰天するようなことが起こります。新しい時代がはじまったら、現在のような生活は、もうできなくなります。新しい時代がはじまるまでに何かの変化が必要になるようです・・・・」


と、ノンモさんが言う「何か」とは、ノンモさんと私の活動の方向性や発信方法のようです。


9月にエジプトに行く前に、ポコプンから、


「今回のエジプト旅行中、八多さんは、良いとか悪いとかではなくて、世の中が節目に来ているということに気づくと思う。それに気づいてもらうのも大きなミッション。八多さんがそれを体験して、ブログで発信することが大事になってくる」


と、伝えられていたので、旅先で何か危険な目に合うんじゃないかと恐れていたのですが、そういったことは全く起こらない、相変わらずの平和で安全なエジプトだったのですが、ガイドさんから伝えられる数々の「世界の終末情報」を知ることが、この節目を感じることだったのかもしれません。そして、それから毎日のように、「世界の終末情報」を送って下さるガイドさん(苦笑)


先のブログにも書いたように、ポコプンたち神には、なすすべのない状態にまでこの世は陥っているとのことですが、その最悪の世界がはじまることを想定していたからこそ、神は数千年、数万年も前から、オセロゲームの盤上の全ての黒を白へと転換する1つの「白」を用意していたのだと、私は思っています。


そして『イスラム教の終末論』に登場する、イエス(ISA)や、マハディ(Mahdi)に相当する何かが、その「白」なのだと思っています。


↓応援の拍手ボタンのポチッも、よろしくお願いします↓
================
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。遠隔セッションも承っております。

=================

スポンサーサイト