FC2ブログ

ARTICLE PAGE

古代では心臓で考えてたんだよ。脳じゃなかったんだよ

古代では心臓で考えてたんだよ。脳じゃなかったんだよ。

heart_to_heart.jpg


言語がなくても、古代では心臓で会話ができていた。


電話やインターネットがなくても、古代では心臓で地球の裏側にいる人ともコミュニケーションが取れていた。


特別なスピリチュアル能力がなくても、古代人は心臓で相手の考えていることや気持ちが理解できていた。


(地球語も)脳で話すのではない。脳ではいつまでたっても無理。


恐怖を感じたり、ほっこりとした温かさを感じるのが脳ではなくて、心臓なのはそのため。


何百年もの間、人間は、心臓はただ全身に血液を送り出すポンプの役目をもつ臓器のひとつとしか思っていなかった。


人は、健康面といった点では心臓を大切にしていたけれど、心臓が感じることに対しては大切に思っていない。


2021年から心臓を使った、植物や動物や鉱物との地球語でのコミュニケーション方法をお伝えしていきます。


これまでは脳に頼っていたから、メッセージが受けられなかった。


心臓で考えてた時はエゴがなかった。


心臓でものを考えるということを人類が思い出した時、人類は幸せになる。


これからは心臓がメインになるよ。



いつもご愛読ありがとうございます。応援のポチッいただけると嬉しいです。記事のシェア&拡散も、 よろしくお願いします。

心と身体を癒して、超意識を目覚めさせるセッションを、ぜひ一度ご体験下さい

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

スポンサーサイト