FC2ブログ

ARTICLE PAGE

日本人は地球Cを望む人が多いだろうね

地球B(闇)は、戦争、宗教、法律、自然破壊、格差、飢餓、人種や性差別がある私たちの暮らす地球ですが、そこで闇に犯されきっていない人たちの転生先としてPK-PNたち神が作ったのが、地球A(光)です。


ところが2020年から、物質的に存在しないコンピューターの仮想世界である地球Cが、地球Aと地球Bに入り込んできているとのこと。


地球Cの世界はゲームや仮想現実(バーチャル・リアリティー)なので、ユーザーは3次元に存在していますが、地球Cはコンピューターの世界に存在します。


なので、3次元にガッツリ存在する地球Aや地球Bとは、また違った世界になります。


地球Cを好むのは「Geek(ギーク)」、あるいは「Nerd(ナード)」と呼ばれる、いわゆる「オタク」系の人たちで、誰かに干渉されることがなく、肉体的な関わり合いのない世界に心地良さを感じます。


現在はゴーグルを使ってバーチャル・リアリティーを体験できますが、そのうちイーロン・マスクが提唱する「脳直結インターフェイス」のように、人間が脳を直接コンピュータに接続して、思ったらすぐに目の前にイメージとして現れるようになるでしょう。


そうなれば、3次元で肉体を持ったまま、バーチャル・リアリティーの世界では決して病気にならず、歳をとらなくなり、仕事も、恋愛も、セックスも、子供が産まれるのも、すべてバーチャル・リアリティーで行われて、肉体よりもバーチャルの自分が本当の自分になる日も遠くないでしょう。こんな風にバーチャルでなんでもできる時代がくれば、お金のシステムも必要なくなりますし、政府も軍隊も国境も必要なくなります。

バーチャルリアリティー


地球Bを好む人たちは、地球Cの世界を良く思いません。地球Bの人たちは実際に手にとれる紙幣や物質がほしいですし、支配欲を満たす戦争や宗教や階級には、奴隷となる人々が必要だからです。


そんな地球Bのことを、地球Cは『超ダサい』と思っています。


地球Cにとっては、地球Bも地球Aもわずらわしい・・・というか、人間そのものがわずらわしいので、この世を良くするために政治や社会や環境を変えることなどに興味はなく、自分で作った世界の心地良さの向上のためだけに日々せっせと技術更新しているので、この世はあっという間に地球Cの世界になっていくことでしょう。


「日本人は地球Cを望む人が多いだろうね」


とPK-PNが言うように、すでに多くの若い世代の日本人は地球Cに暮らしているんじゃないかと思います。


いつもご愛読ありがとうございます。応援のポチッいただけると嬉しいです。記事のシェア&拡散も、 よろしくお願いします。

心と身体を癒して、超意識を目覚めさせるセッションを、ぜひ一度ご体験下さい

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

スポンサーサイト