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モナリザのモデルは、白人種のミトコンドリア・イブ

ノンモさんがモナリザの番組を見ていた時、


「古代に良いアヌンナキの子供を産む役割だった女性がいて、その女性が全ての白人の母なんだよ」


とPK-PNが言っていたのだそうです。


その女性は地球人ではなく二ビル星人で、地球上に降り立っておらず、飛行船的なものの中で、試験的な出産に協力していたそうです。


そのPK-PN情報を聞いて私は、以前の記事『善良な二ビル星人(アヌンナキ)と友達になって、コンタクトをとってください』DNA実験や、


セガリア・シッチンが読み解いたといわれる、下のシュメールの古文書を思い出しました。



シュメールの古文書によれば、まずアヌンナキの身体からテエマとシルという”ふたつの聖なる物質”が採取されたという。テエマとは”記憶を保存するもの”という意味で、現代でいえば”遺伝子”ということになるだろう。シルとは”男のアヌンナキからのみ採取しうるもの”とされているので”精子”を意味することはまちがいない。そしてアヌンナキのテエマとシルを”清められたる容器の中で、猿人の卵子と混ぜ合わせる。つまり猿人の卵子とアヌンナキの精子を受精させるのである。その受精卵は”清められたる容器”の中から、”鋳型”へと移され一定期間発育させ、しかるのちに”誕生の女神”の子宮、つまり母体となる女性のアヌンナキの子宮に着床させるのだ。



レオナルドダヴィンチは、ノンモさんのように神とつながっていて、「全ての白人の母」のイメージを見せられ、描いたのが『モナリザ』だとのこと。

モナリザ

また、モナリザが出てきてしまったので、前回の記事『 アカシックレコードの図書館の天使はすべて女性で、モナリザのような表情をたたえていました』と、混乱させてしまうかもしれないのですが、


アカシックレコードの図書館の『天使』と、白人種のすべての母(ミトコンドリア・イブ)である二ビル星人の女性は、まったく違うものだそうです。


けれど、神と共に暮らしていた二ビル星人は、アカシックレコードの図書館の『天使』や、モナリザのような神聖な無表情さをたたえていたのでしょうね。


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