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アカシックレコードの図書館の天使はすべて女性で、モナリザのような表情をたたえていました

過去ブログ記事『ノンモさんが、アカシックレコードの図書館に行ったそうです』では、


図書館には、ギリシャの彫刻のような白い布を身にまとった、天使のような人たちが立っていて、みんな悟りきったような、穏やかな無表情をしており、


「それが、意外にも女性が多かったんですよね」と、ノンモさんは言っていたのですが、


今、振り返ってみると「アカシックレコードの図書館には、女性しかいませんでした」とのこと。


このアカシックレコードの図書館のある世界は一切のエゴが無く、とても平和で清浄で、女性原理の世界だったそうです。


「アカシックレコードは女性が管理しています。というのも、男性の手に渡るとアカシックレコードを破壊されてしまうからです。この世界の男性は一切の権力を持たされていません」と、ノンモさん。


また、「図書館にいた天使のような人たちは、身長は2.5メートルほどあって、ギリシャ神話の神々のような姿をしていて、地球上にはないアッシュ・ブロンドのような不思議な髪の色なんです。背中に羽があるので『天使』って呼んでますが、一般的に想像されている『天使』とはちょっと違うみたいです」と、ノンモさん。


PK-PNいわく、彼女たちは「Hyu(ヒュー)」と「Shu(シュー)」の間のような音で呼ばれている存在だとのこと。


彼女たちが悟り切った穏やかな無表情をしているのは、全てのチャクラが整っていて、怒りや悲しみなどのエゴの感情も、食欲や睡眠欲などの煩悩も失せてるからだそうで、


暖かさ、優しさ、洗練さ、聡明さ、神聖さが一つになったその無表情は、『モナリザ』に似ているそうです。

モナリザ


「彼女たちの平和な世界って、自分たちの平和とコンセプトが違うんです。たとえばブッダの説く極楽なんかよりも、その世界のほうがピュアな心地良さ感じました。まやかしから解放されて、ここに来れるようになったんだ!と嬉しく思えたんですよね」と、ノンモさんが言うには、


そこには、PK-PNが連れて行ってくれたので、行くことができたけれど、


「人間の自分はエゴ菌をその場にふりまいて汚してしまうので、PK-PNのゲスト扱いとして、バブルのようなもので包まれてましたし、その中からしか図書館を見ることができませんでした」とのこと。


それでも良いので、一度は訪れてみたいですけどね~。


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