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2021年の冬至までに目覚めのルートに乗らなくては、今生では目覚められないのでしょうか?

【 お知らせ 】

全セッションメニューが遠隔で行えるようになりました。PK-PNの作成した、免疫力アップと、超意識につながり真実を見極める力が付くセッションをぜひ一度受けてみて下さい。また、八多とただ話したいという方もウエルカムです


公式ホームページ Lunaris(ルナリス)



note「Lunaris(ルナリス)」コミュニティのメンバーさんからのご質問に対してのPK-PNの回答を、ブログでもシェアさせていただきます。PK-PNへご質問されたい方は、ぜひコミュニティにご参加くださいね。

note「Lunaris(ルナリス)」コミュニティ
https://note.com/isark/circle

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Q: スピリチュアルの世界では、目覚めのゲートが2017年から開き始め2021年の冬至に閉じて目覚めを選択した人と眠りを選択した人に分かれて行くと言われていますが、目覚めを選択した人の行く先はPKーPNのいう光の地球で、そこでは(以前八多さんのブログにあったように)魂が望めば満足するまで何度でも転生できる、つまり目覚めのゲートを何度でも通ることができるという理解であっていますか?それとも、今のゲートは1度しか通ることはできなくて、2021年の冬至までに目覚めのルートに乗らなくては今生では目覚められないのでしょうか?



A: そのスピリチュアルの人によって使っている比喩や表現が違うので、同じことを指すのかどうか100%定かではないですが・・・現在、確かに「目覚めの人」と「眠りの人」に分かれて行っていると思います。


ただ、自分の意思で選択しているかどうかは分かりません。「目覚めのゲート」なるものは(きっかり2017年~2021年じゃなくても)開かれているのは事実ですし、けれどそれは魂が望めば何度でも通ることができるゲートではなくて、今回1度切りのチャンスです。


このゲートを通って頂くためのPK-PN情報であり、ハタブログでもある訳です。もちろん「目覚め」というのは単に比喩した表現でありますので、実際に目が覚めるわけでも、何かに気が付くわけでもありません。


そして、そのゲートが開いている間に目覚めるために重要になってくるのが「シリウス講座」であり、「十戒2020」です


下記のブログ記事もご参照くださいね。


★ 『シリウスの終末論(これから起こること)』


★ 『天の岩戸開きとは、テラリウムのフタが開かれること』


★ 『2019年でゲートは閉ざされる!?』


いつもご愛読ありがとうございます。応援のポチッいただけると嬉しいです。記事のシェア&拡散も、 よろしくお願いします。


公式ホームページ『Lunaris(ルナリス)』
心と身体を癒して、超意識を目覚めさせるセッションを、ぜひ一度ご体験下さい

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スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。
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