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向こうの世界の存在は、閉ざしてしまった人たちに声をかけない

生まれつき色盲の人にだけ見える色があるように、一般的には目に見えない不思議な存在や霊などが生まれもって見える子供たちは、みんなも同じように見えているものだと思っていますが、


そんな子供たちも、一般的には中学生ぐらいから見えなくなってしまうでしょうとのこと。


目に見えない世界が見えることがおかしいと言われて、周りの目を気にして見えなくなるそうです。



と、前回の記事『小さなころ見えていた不思議な世界が見えなくなってしまう理由』では、お伝えしていましたが、これは見えなくなってしまう原因の1つで、


「目に見える見えないだけじゃなくて、向こうの世界の存在は、閉ざしてしまった人たちに対して声をかけない」と、PK-PN。


たとえば、食品を買いにスーパーには行くけど、ファッションセンターしまむらには行かないように、


霊や不思議な存在は、『霊や不思議な存在の専門店(人)』に行くのだそうです。


また『霊や不思議な存在の専門店』でも、閉店のサインが出ている人に霊は近寄らず、開店していている人に集うのだそうです。


江原啓之さんは、「18歳までは守られる」という生前のお母さんの言葉通りに、18歳になった頃から心霊現象に悩まされ、自殺まで考えるほど精神的にも金銭的にも追い詰められるわけですが、


本人が意識的に『霊や不思議な存在の専門店』にしようとしてるんじゃなくて、『霊や不思議な存在の専門店』に生まれついてしまうのだそうです。


なのでこういった方は、自分で閉店の看板を出せるようになるまで、修行をするしかないようですね。


「自分にはPK-PNがいるので、お店は開店していますが、お店の種類が違うので、霊は寄って来ないですね~」と、ノンモさん。


「PK-PNのおかげで、イメージが見えるしメッセージを受けられますが、PK-PNがいなくなったら、もう何も見えなくなるし、受けられなくなります」


とノンモさんがよく言うので、そういった点でも『霊や不思議な存在の専門店』ではないのでしょうけれど、


私はPK-PNがいなくても、ノンモさんはスペシャルな能力を持っていると思っています。


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