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小さなころ見えていた不思議な世界が見えなくなってしまう理由

天狗が空を飛んでくる


アッネの勤める保育園で、 「朝、天狗が空を飛んでくる」

という話をする子が年に数人入ってくるらしい。

子供たちの話はだいたい一致していて、その天狗は超巨大で、たまに早池峰山の方から飛んできて、近くの○○森に腰掛けるのだという。

その時物凄い轟音がするが、大人には聞こえないとか



っていう、おもしろいツイートを見つけました。


「これは、ありえるでしょうね~!子供の妄想だと思われがちでしょうけど、グリムを見てからこれはありだと思います」


と、アマゾンプライムのドラマ、グリム(GRIMM)にハマっているノンモさん。

(グリムのドラマについては、記事『ドラマ「グリム(GRIMM)」とレプティリアン』をご参照ください)


「この世のシステムがどうなってるのか分からないですけど、大人が『物体がない=存在しない』と決めつけているから目に見えないんですよね。決めつけをはずせば目に見える存在として、ここに存在しているんです。目に見えない世界っていっぱいあるんですよ~。ありすぎて説明は難しいんですけど・・・」と、ノンモさんが言うには、


生まれつき色盲の人にだけ見える色があるように、一般的には目に見えない不思議な存在や霊などが生まれもって見える子供たちは、みんなも同じように見えているものだと思っていますが、


そんな子供たちも、一般的には中学生ぐらいから見えなくなってしまうでしょうとのこと。


目に見えない世界が見えることがおかしいと言われて、周りの目を気にして見えなくなるそうです。


小学校高学年のノンモさんがPK-PNと話すのをやめたのも、同じ理由でしたよね。


そういったスペシャルな能力を持って生まれた子供たちが、誰の目も気にせずに、のびのびと能力を発揮できる映画「X-MEX」のような場があればいいのになぁと思うのですが、


私の姪が小学生低学年のころ、不思議なものを見ることができたので、私が目を輝かせて聞き入っていたら、ドン引きされて教えてくれなくなったということがありますので、


あくまでもなにげなく、日常会話のように・・・なんですね(;^ω^A


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スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。
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