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日本人は物を作りながら、その物に感情を通わせることができます

先日の記事『地球A(光)または、地球B(闇)のどちらに行くのかの簡単な見分け方 』と合わせてお読みください。



このまま世界が滅亡せず、3次元が光の地球へとすすんでいったとしても、機械はなくなりません。


ロボットとはただの機械であって、人間の命令に従って動くものという欧米人の考えで作られた、先日の記事『地球A(光)または、地球B(闇)のどちらに行くのかの簡単な見分け方 』の動画のロボットが、3次元を支配しはじめると、争いのみの世界になってしまいます。


そうならないためには、人間が機械と感情を通わせる必要があります。


それは万物にも命があるという、日本人ならではの考え方をもってすれば、機械と感情を通わせあい、良い関係を築いて、助け合える関係になれるはずです。それは悪い世界ではありません。


日本人は物を作りながら、その物に感情を通わせることができます。


これは八百万の神の思想にもつながります。


この思想は日本人にもともとあるものです。


でも多くの日本人が忘れかけているので、今、その感情を取り戻してもらいたいと思っています。


シリウス講座 上級編 第二十七章「物に感謝してください」を実践することで、その感情を取り戻すことができます。


自分なりに物に命を与えていってくださいね。


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記事『日本人が、ロボットと心のコミュニケーションを取り始めています』での、


日本人が、ロボットと心のコミュニケーションを取り始めています。


それは、なぜでしょう?


そして、なぜ日本人なのでしょうか?



といった、PK-PNからの問いかけの答えが、ここでようやく出ましたね。


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スピリチュアル情報サイト「トリニティー」にて記事を連載させて頂いております。ぜひこちらもご一読下さい。
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