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鮮明度が増しているのは、フィルムやカメラの質が向上してるだけじゃなくて、次元が上昇しているから

現在のデジタル映像の鮮明さに比べると、60年代~80年代の画質って、物が丸みを帯びた感じでシャープさが無く、ぼんやりしていて不鮮明ですよね。

チャーリーズエンジェル


PK-PNいわく、「実はその時代のエネルギーがそうだったから」とのこと。


現在はすべて鮮明だから思い出せないかもしれないけど、60年代~80年代は当時のぼんやりした画像を見ているのと同じように物や風景を見ていたのだそうで、


「みんな覚えてないかもしれないけど、(当時は今みたいに)こんなに鮮明に物を見てなかったんだよ」とのこと。


でも、60年代~80年代は、それが当たり前だったので、鮮明さが足りないとか、ぼやけているとか思いつきもしないし、考えていなかったはず。


「もしも今の自分が40年前にタイムトラベルしたら、古いの映画の中にいる感覚になるよ」とPK-PN。


これはテクノロジーの変化ではなくて、次元的な変化なのだそうです。


年数を重ねるごとに次元が上昇していって、3次元の鮮明度が上がっているとのことで、


「フィルムやカメラの質が向上しただけじゃないんだよ」だそうです。


「このまま次元が上昇していって、ある時点まで到達して鮮明度が変わらなくなったら、4次元になるのかも」と、ノンモさん。


そう言われてみれば、PK-PNの言うように、小さなころの記憶のイメージは、シャープさのない昭和のぼんやりした色合いを帯びているように思いませんか?


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