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コロナ騒動予言的中させた、14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンドくんと、PK-PNの予言(2)

前回の記事『コロナ騒動予言的中させた、14歳のインド人占星術師アビギャ・アナンドくんと、PK-PNの予言(1)』からの続きです。


note記事『コロナウィルスよりもっとひどい何かが2020年に、あと2回起こるかもしれません。その時のために覚悟をしておいてください 』での、あと2回のうちの1回が、アビギャ・アナンドくんが言う、スーパー耐性菌ウイルスなんでしょうか?


「今年に起こる2回の大きな何かは、スーパー耐性菌ウイルスではないです。来るとしたら1つはコロナウイルスの第二波で、もう1つは全く別のもののような感じです。でも自分としては第二波って本当に来るのかな?って感じですけど」


現在は、3次元の地球に闇と光が混在していて、闇と光に分かれていっていますが、光に向かっている人には第二波が起こらないということですか?

(⇒記事『現在、私たちは光と闇の両方の地球に住んでいます』をご参照ください)


「というか、ニュースやメディアを見なければ、『あれ?第二波って起こってるの?』って感じで自分に影響を及ぼさずに去っていくように思います」と、ノンモさん。


話は戻りますが、今年に起こる2回のうちの1つはコロナウイルスの第二波だということですが、もう1つの全く別のものって食糧危機などですか?


「それが何かは分からないのですが、イメージはガーン!とくるものなんです。食糧危機のように時間をかけてじわじわと深刻化していくものではありません」


「でも、何がいつ来るか?ではなく、こういう心が休まる間もない出来事がずっと続くだろうね」と、PK-PN。


先日のアメリカでのジョージ・フロイドの抗議デモも、ニューヨークではコロナウイルスの自宅待機令の最中に起こりましたが、こんな風に、何かが収まったと思ったら、次がやってくるという感じで、心が休まらない事件や何かが起こり続けるそうです。


「今から2年間のところに自分と八多さんの壁があって、その向こう側の未来が見えないので予定を伝えられないんです。この2年を超えれば、こうしたほうがいいよと言えるようになるんだけど、今はアドバイスがしにくいそうです」


今から2年間っていうと、2023年ですね?


「そうですね。2023年までは色々と変わるので予想がつかないそうです。2023年までは、いろんな正念場ですね」と、ノンモさん。


さらに次回に続きます。


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