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2020年9月7日「時の鐘」の”暮れ六つ”の鐘の音を聞くと 内なる龍の神が目覚めるよ

「暮れ六つ」ってご存知ですか?


これは、江戸時代までの時刻法の一つで、現在の午後6時ごろの酉(とり)の刻であり、 また、その時刻に鳴らす鐘のことでもありました。


”暮れ六つ”は、黄昏時のことなんですが、実は午後6時きっかりの日没が”黄昏時”なんです」と、ノンモさん。


日没は時間が少しずつズレるのですが、日本時間の午後6時きっかりに日没する日が、2020年9月7日になります。


これはミッションではないのですが、日本時間の2020年9月7日に、東京の台東区上野にある寛永寺に行って、「時の鐘」の”暮れ六つ”の鐘の音を聞くと


「今年だからこそ、内なる龍の神が目覚めるよ」と、PK-PN。


そう伝えられたノンモさんが調べると、真っ暗な「時の鐘」の画像ばかりがネットに出てくるので、『なにこれ?』って思ってたら、


上野 時の鐘
▲ 寛永寺の「時の鐘」


「龍がいるから」とPK-PNが言うそうです。


あまり知られてないけど、ここは龍と関係があるとのこと。


PK-PNの言う「内なる龍の神」とは、日本人の内に眠っている、龍の意識(神の意識)のこと。


日本時間の2020年9月7日に「時の鐘」の”暮れ六つ”の鐘の音を聞くと、自分の「内なる龍の神」が目覚めるのですが、その目覚めは大きな衝撃を受けたり、変化を自覚できるものではなくて、気づかないレベルでの内側の目覚めになるそうです。


( 「内なる龍の神」は、内なる神さまとは別のものになるとのことです )


前回の記事『三井寺の閼伽井屋(あかいや)に、今年は龍の神が眠っている』でお伝えしたように、小さい容器に入れた三井寺のお水を持参して、寛永寺の「時の鐘」を聞くと、「内なる龍の神」の目覚めが最強になり、鐘の音が自分の中にどこまでも深く浸透していくのだそうです。


またこの日に、”5G御守り”を持参していると良いとのことです。

(⇒5G御守りについては、記事『5Gは空から降り注いでいます。スマホをエアプレーンモードにしたり電源を切っても防御できません』をご参照ください)

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