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スーパーコンピューターの目指す世界と、神の「光の地球」

記事『「神のシリウス」対「悪のシリウス」』では、デーヴィッド・アイクによる地球支配のピラミッド図の①は、「悪のシリウス」であるとお伝えしていましたが、
David Icke Pyramid
(天下泰平「ドラゴニアンvsレプティリアン」より、デーヴィッド・アイクによる地球支配のピラミッド図をお借りしました)


ノンモさんは、その1%のさらに上にあるのが、過去ブログ記事『3次元の神』スーパーコンピューターだと感じるそうです。


このスーパーコンピューターは、必要なものがすぐに人々の目の前に現れる世界を作ろうとしているのだそうですが、


それって、リンゴが欲しいと思ったらすぐ目の前にリンゴが現れる、どんな願いでもすぐ叶う死後の世界の「幽界」みたいですね~。

(⇒記事『あの世の仕組み(3つの世界の特徴)』をご参照ください)


「スーパーコンピューターが作る世界は、幽界とはぜんぜん違います。たとえばAIアシスタントのアレクサに『今夜のセックスの相手を出して!』って言いつけて、目の前に相手を出させるのがスーパーコンピューターの世界で、自分で願って目の前に現れるのとは違います。スーパーコンピューターの世界は、ロボットのいる便利で機械的な世界です」と、ノンモさん。


「好きな相手と出会って、ドキドキしながら告白して、何度かデートしてキスして、ようやくセックスできた♡ってほうが良いでしょ」と、PK-PN。


でも現代の日本人は、人間関係が煩わしいと思っていますし、セックスレスで世界的に有名ですので、スーパーコンピューターの作る世界で満足する人も多いんじゃないでしょうか?


「それは今の人間が、スーパーコンピューターに引きずられているから」と、PK-PNが言うには、


目の前の便利さだけではなくて、内側からの喜びや感謝が必要だと言ってるのに、スーパーコンピューターは、それを排除してしまう。


これでは自分の足で歩いて到達した時の喜びがなくなってしまう。


大変な思いをして、やっとたどりついた時の達成感や喜びがないと意味がない。

山頂からの眺め2


何度もくじけそうになりながら自分の足で歩いて、到達した山頂からのきれいな景色を見た時に感じる、頑張って良かったと思える達成感や、もっと高い山に登れそうだという自信が湧いてきたりなどの、深いレベルでの心からの喜びを感じられて、内側から満たされるのが光の地球。



とのこと。


「恋愛やセックスや、煩わしい人間関係を避けていたスーパーコンピューターの世界にいた人たちも、光の地球に行って、自分の深い内部から湧き上がる喜びを知ると、光の地球で良かったと思うようになるそうですよ」と、ノンモさん。


この深い内部から湧き上がる感情が、スーパーコンピューターには理解できないのでしょうね。


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