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2020年までの生活はもうできません

2020年までの生活はもうできません。


それが良いとか悪いとかは別にして、変化は起こります。

田舎の学校


その変化とはたとえば、奈良県の田舎の過疎地にある、全学年あわせても50人ほどの小学校で、みんな顔なじみで先生とも仲が良くて、自然の中でのびのびと学んで遊ぶ生活をしていたのに、ある時、その小学校は東京にある、全学年数1000人を超える大きな小学校と統合することになるような感じで、


東京の新しい環境の中で奈良県の田舎育ちの学生たちは戸惑うでしょうけれど、もう奈良県に戻ることはかなわないので、東京の生活に順応していくしかないというのが、2020年以降の時代になります。


PK-PNは、その東京の小学校で新しいリーダーを目覚めさせ、そして光の地球を作っていくそうです。


なので、その新しい環境の中に明るさを見つけるようにしてください。


先のたとえ話の小学校を、元あった奈良県に戻すのが明かりだと思うなら、その明かりを見つけることができないでしょう。


新しい環境に順応しようと努力しながら、そこで明かりを見つけようとすれば、明かりを見ることができますが、


過去の暮らしを懐かしんで、新しい環境の変化を嘆き続けるなら、その明かりを見つけるのは難しくなるでしょう。


暗闇の灯台


先日の記事『江戸時代のような生活に戻っても、現在コンピューターでできることが脳でできるようになっている』で、


「江戸時代や昭和初期の時代に戻ったら、不便な生活になるんだろうなぁ・・・と、思う人もいるかもしれないけど、その時には現在閉じられている脳の部分が開いて発達しているので、現在コンピューターでできることが、脳でできるようになっている」


と、PK-PNが言っていましたが、


これは死後の転生先の光の地球の暮らしではなくて、今後、この3次元で起きることだそうです。


私たちが生きている間に、江戸時代の暮らしにまでさかのぼれるのかは分からないけれど、テレパシーなどの超能力を使えるようになる人が多少は出てくるかもしれないそうです。でも、すべての人類がテレパシー会話できるようになるには、もっと時間はかかるとのこと。


「いつになるか分からないですけど、八多さんはまたエジプトに行けるでしょうね。海外旅行ができるくらいには、2020年前の生活に戻ると思いますよ。ただ経済崩壊があるので、観光地の治安面は2020年以前よりも悪化しているかもしれないですけどね」と、ノンモさん。


私たちって、本当に貴重な体験のできる時代に生まれたんだなぁと思います。

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