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南極の氷の下のムー大陸には、長い頭蓋骨をもつ人々が暮らしています

過去ブログ記事『南極はアトランティス大陸ではなくて、ムー大陸の可能性ありだそうです』、では、


南極探査をしている国々も、オカルト好きな方々も、南極の2500メートルにも及ぶ分厚い氷の下には、アトランティス大陸が眠っていると思われているようですが、


PK-PNいわく、「ムー大陸」が隠されているとのことでした。


「でもムー大陸は、南極の氷に閉ざされて機能しなくなっているのではなくて、その氷の下では今も人々が生活をしているそうなんです」と、ノンモさん。


南極の氷の下に住む人々は頭蓋骨が長く、私たちとは全く違うDNAをもっているとのこと。


長い頭蓋骨といえば、古代エジプトの王であったアクナテンと、その妻のネフェルティティと息子のツタンカーメンが有名ですが、

ネフェルティティ
▲ 古代エジプト3大美女の一人、ネフェルティティ

ツタンカーメン
▲ ツタンカーメンのレントゲン写真


彼らは、ムー大陸からアフリカ大陸に移住した人たちだったそうです。


南極のシーモア島では、2月9日に20.75℃という前代未聞の気温が観測されましたが、

氷が溶ける南極 


この急速に南極の氷が解けていることと、南極の氷の下の頭の長い人々と、古墳の中の「神の卵の孵化(復活)」が関係していると、ノンモさんは感じるそうです。


(古墳の神の卵については、記事『ミッション後、古墳の中の卵は安全に護られていて復活をする段階に入っている』をご参照ください)


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