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江戸時代のような生活に戻っても、現在コンピューターでできることが脳でできるようになっている

「人間がパンデミックの不安や恐怖を外して現状を考えてみれば、地球は急速に回復しており、光に向かっていると言えます」


と、ノンモさんの言う生態系の復活した地球と共に、人間が暮らしていこうとするのは、本当に難しいことなんじゃないかと思うのです。


生態系を壊さずに地球と共存しようと思うなら、縄文人やアイヌのような暮らしになるんじゃないでしょうか?


「光の地球に暮らすなら、縄文人やアイヌの生活とまではいかなくても、PK-PNいわく『真ん中あたりで良い』そうです」と、ノンモさん。


ノンモさんのイメージでは、それは江戸時代の暮らしに近いとのこと。


江戸時代


汚水のたれ流しや廃棄ガスなどが無かった時代で、それでも人間の生活がちゃんと機能していて、人情もあった時代。


動物を殺して食べるために命を生ませ、飼育するようなことが無かった時代。


縄文時代まで戻らなくても、江戸時代まで戻れば良いとのこと。


「昭和に入ると、アメリカからいろんなものが入ってきて、空気や水や土が汚れ出すのですが、そういった環境汚染を差し引いたら、人情がまだ残っていた昭和の初期のころに戻るのも良いみたいです。こういった時代に戻って、動物と仲良く共に暮らせているのが最高ですね」と、ノンモさん。


「江戸時代や昭和初期の時代に戻ったら、不便な生活になるんだろうなぁ・・・と、思う人もいるかもしれないけど、その時には現在閉じられている脳の部分が開いて発達しているので、現在コンピューターでできることが、脳でできるようになっている」と、PK-PN。


それはたとえば、インターネットの代わりに、テレパシー会話が可能になっているかもしれないとのこと。


「海外旅行などについては分からないんですけど、3次元でテレポーテーション的なことが可能になるのかもしれないです。今は隠されていますが、地球上にはもともと場所と場所をつなぐ自然の時空の穴があるので、それが発見されるかもしれないですね」と、ノンモさん。


記事『早くて30年後、どんなに遅くても83年内に、ポールシフトは確実に起こります』では、PK-PNが早くて30年後に、「磁極のポールシフト」が起こって、現在のN極がS極だった時に作られ稼働していたピラミッドが、再稼働するかもしれないって言ってましたので、それで世界中に無料で電気が供給されたり、


奈良県橿原市白橿町にある、古代のUFOの益田岩船が空を飛ぶようになったり・・・、古代に使われていた石のパワーを使えるようになるのかもしれませんよね。


そんな風に電気やガスを使わず、環境汚染をせずに、そこまで不便を強いられない、人情あふれる豊かな暮らしができる未来が待っているのなら、ワクワクしますよ~


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