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今この瞬間、地球はこんなにきれいな楽園なんだから

【 お知らせ 】

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ブログ記事『コロナウイルスは敵なのか、味方なのか』でも書いていたのですが、月双ノンモブログ記事『マンハッタンを渡る鳥』を読んで改めて、たった1~2ヶ月の間、人間が活動を控えただけで、地球はメキメキと回復に向かっているということがとても腑に落ちて、


私たちに人類にとって、「この世の終わり」のような現状は、


地球や動植物にとっては、「楽園(パラダイス)」の復活なんだな~って思ったのです。


言いかえれば、人間は、地球の闇が深まっているように感じているかもしれないけれど、


実際には地球は、急速に生態系が整った「光の地球」に変化していっているのです。


コロナウイルスのパンデミック前の地球のまま進めば、10年以内には、地球上に人類も動植物も暮らせない環境になっていたと思うので、人類以外が回復と復活に向かっているんだったら、それはとても喜ばしいことなんじゃないかと思うんです。


この現状が、PK-PNが言っていた、「現在、自分たちは光と闇の両方の地球に住んでいる」ということなんですか?

(記事『現在、私たちは光と闇の両方の地球に住んでいます』をご参照ください)


「たしかに八多さんが回復していく地球を『光の地球』だと感じるように、人間が不安や恐怖を外して現状を考えてみれば、地球は光に向かっていると言えます」と、ノンモさん。


それで、風の谷のナウシカの漫画の7巻で出てくる「清浄の地」を思い出しました。汚れた空気に慣れてしまったナウシカたちの肺は、腐海の果てにある清浄な地の空気を受けつけないのです。ナウシカは、その「清浄の地」を、再び人間に汚されないように封印するのです。

風の谷のナウシカ7巻 清浄な地


だから、コロナウイルスで清浄化した地球と共に、人間が暮らしていこうとするのは、本当に難しいことなんじゃないかと思うのです。


「でもPK-PNは、本当に光の地球と闇の地球はあるって言っています」と、ノンモさん。


「コロナウイルスが終了して、再び人間が地球を汚しはじめたとしても、一時的にも良い時があって、それを生きられたので、だからそれで良かったってこと。今というこの瞬間を生きてね!というのが、ノンモのブログのメッセージだったんです。だって今に喜びがなければ、いつも幸せになんてなれないですから」


「いいえ、悲しむ必要なんてないのよ。わたしたちには『今』があるじゃない。昔のことにいつまでも執着していたり、まだ起こってもいない先のことを心配して過ごすよりも、今を楽しまなきゃ幸せになんかなれないの。今日のマンハッタンの空はこんなに澄んでてきれいじゃない。じゃあ、今それを楽しまなきゃいつ楽しむの?いつ幸せだって感じるの?昨日なんてどうでもいいの。明日なんてどうでもいいの。今、この瞬間、わたしたちにとっての地球は、ほら、こんなにきれいな楽園なんだから・・・」


と、月双ノンモブログ記事『マンハッタンを渡る鳥』の2匹の母子のグースは話します。


コロナウイルスのおかげで、メディアの真偽を疑う力を養い、不安感と恐怖心を克服し、これまでの生活を見直して、今この瞬間にとどまる力をつける絶好のチャンスが「今」ではないかと思っています。


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