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5月2日パンデミックで奮闘下さっている方へ、感謝とエールの「Oneness☆Togetherness」にご参加下さい

記事『祝福のOneness☆Togethernessをはじめてください』でお伝えしましたが、

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これまでのOneness☆Togethernessでは、傷や病気を癒すためのお祈りや、災害や事故の無事を願うお祈りをしていたし、このお祈りはずっと続けていってほしいんだけど、これからは、誰かの幸せや成就を祝福するための、Oneness☆Togethernessのお祈りもはじめてほしいのです。


たとえば、恋人が見つかったとか、結婚が決まったとか、就職先が決まったとか、引っ越しをするとか、ご懐妊や出産への、祝福のお祈りや、悩んでいたけど、離婚や離職をポジティブに決断されたことへの応援のお祈りなどを、みなさんとしてほしいのです。


日本人は人の幸せや喜びを羨み、それが軽い嫉妬心となってしまうところがあって、相手に共感して、心から祝うということができない人が多いのです。これからは、その心を改善して、誰かの喜びを共に喜べるようになることがとても重要になってきます。なので、Oneness☆Togethernessの祝福のお祈りを通して、その心を養ってほしいのです。


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というPK-PNからのお願いをもとに、ホームページの「グループ瞑想」に、この祝福のお祈りについての追記をしました。


通常は5分間ですが、祝福の「Oneness☆Togetherness」の瞑想は5分~15分間と少し長めです。けれど、時間が長ければ長いほど良いというわけではないので、5分間しか時間が取れないという方は、それで全く問題はありません。


ご都合のつくみなさまへ、祝福の「Oneness☆Togetherness」へのご参加をお願い致します。


IS(イス)の光ネットワーク・ヒーリング
祝福の「Oneness☆Togetherness」

開始日時:
5月2日(土) 

日本時間は、午後23時より
ニューヨーク時間は、午前10時より
5分間~15分間の瞑想


(他州や他国にお住まいの方は、お手数をお掛けしますが、現地のお時間を調べて頂けますか?)


☆光を受ける方のお名前:

パンデミックで奮闘してくださっている、医療従事者、流通、製造、販売業者も含む、ありとあらゆる業種の方々。


☆依頼者の"Nさんち"さんより、みなさまへのメッセージ:


メディアや八多さんも紹介されていた映像で、ニューヨークで窓を開けて医療従事者へエールを送る様子を目にし、心を打った方は多いのではないでしょうか。私もその内の一人です。


ここ日本でも現場で働く方へ応援の祈りをなんとかお届け出来る場所はないものかと。そのような思いにかられ、この場をお借りして皆さんへご相談した次第です。


最近では医療従事者さん、販売や窓口業務など対面で応対されている方、荷物など物流業で昼夜問わず働いている方々の辛い胸の内を綴った記事も目にするようになりました。そのご苦労は計り知れないもので、どれも切実な思いが伝わってきます。


日々お世話になっている多くの働く方へ、感謝の恩をお返ししたいという思いは、きっと皆さんも同じかと。より多く方とご一緒にお祈りできると幸いです。どうか皆さんのお力を添えを、宜しくお願いいたします。

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☆ 光を送る方法:

一人で、または、同じ祈りを捧げる方とご一緒に、静かなリラックスできる場所で、楽な姿勢で座るか寝転びます。


開始時間に目を閉じて、パンデミックの生活を支えて下さっている方々をイメージしてください。そして心の中で「ありがとう」と「どういたしまして」をゆっくり繰り返して唱えてください。


この瞑想で一番重要なのは、まるで自分の家族や大切な人に対してのように、心からの感謝を感じていただくことです。他人に対してまるで自分の家族や愛する人に対するように、無条件で感謝を心から本当に感じるのは容易なことではありません。なので、瞑想中に5秒でも10秒でもそう感じられたら上出来です!


5分間~15分間経ったら、静かに目を開けます。


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場所は、お風呂でも、お手洗いでも、ベッドの中でも構いません。一般的な瞑想とは違いますので、背筋を伸ばして頂く必要はありません。5分間リラックスできるなら、どんな姿勢でも大丈夫です。


お香やキャンドルなども必要ありませんが、ご自身がリラックスできるようならお使いください。


「Oneness☆Togetherness」の5分間には、必ずPK-PNも参加します。参加者さまの中には、瞑想中にポコプンを見る方がいるでしょう。それは、みなさんの持つPK-PNのイメージかもしれませんし、青い光かもしれません☆

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(※)Oneness☆Togethernessのコールインについて。
 
コールインとはコール・イン・メソッドCall-in-method)の略で、あらかじめ送り手がエネルギーの受取日時などを設定し、受け手はその設定日時・期間内であれば、いつでも好きな時にエネルギーを受け取れる方法のことです。

 
時間と空間の制限を受けないので、遠方に住んでいたり、海外で時差がある方、仕事が忙しくて厳密な時間設定が難しい方などには特にコールインは有効です。

 
Oneness☆Togethernessのコールインの場合、グループ瞑想時間の日本時間は午後23時(ニューヨークは午前10時)に、受取人が、みなさまからの光を受け取ることにします。

 
この時間に瞑想ができない方は、日本時間の午後23時(ニューヨークは午前10時)に、光が届くようにイメージして、この時間までにお祈りをしてください。お祈りは何度していただいてもかまいません。

 
瞑想時間を過ぎてからのお祈りでも、もちろん光は届くのですが、コールインとしての効果は薄まるそうですので、できるだけ時間の前までにお祈りを済ませて下さいね。


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それでは、みなさま、よろしくお願い致します。


コロナウイルスのため病院に行きにくい現状ですので、心と身体の癒しが必要な方への、みなさまからのご依頼もお待ち申し上げております。


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