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ミッション後、古墳の中の卵は安全に護られていて復活をする段階に入っている

記事『イースター(4/12) の秘密のノンモさんのミッション』の経過報告なんですが、


やはりこのミッションは、古墳の中の卵を護るためのミッションだったそうで、


「ミッション後、古墳の中の卵は安全に護られています。ふつふつと復活をする段階に入っているイメージです」と、ノンモさん。


古墳の中の卵の孵化(復活)は、コロナウイルスが終焉するのを待っているのか、または終焉したら完全に孵化するのか、今はまだわからないとのこと。


ふつふつと復活をする段階に入っている卵は、奈良県の箸墓古墳の中の月読の卵だけでなく、PK-PNも含む全部の卵なんだそうです。


(古墳の中の卵については、記事『奈良県の古墳ミッションの結果報告』をご参照ください)


ノンモさんのミッションは今回限りだとのこと。


「でも自分のミッションというよりも、自分の中の『別の生き物』のミッションですけどね」と、ノンモさん。


2020年までに八多が行ってきたミッションの数々は、日本だったり、ニューヨークだったり、エジプトだったりと、PK-PNのリクエストのまま、バラバラな土地で理由もよく知らされないままに行っていましたが、すべては、2020年イースターのノンモさんのミッションに繋がっていたそうです。


記事『4月12日のイースター(復活祭)あたりに、コロナウイルスに変化がおこるかも』では、


「今年の4月12日のイースター(復活祭)は、このコロナウイルスの変化と、『復活』が関係する可能性はあります。コロナウイルスのために環境、社会、経済の全てが変わるためです」とノンモさんが言う、その変化に関して、


「3次元の復活」


と、気になることをPK-PNが言っていたのですが、


この「3次元の復活」とは、


「以前のままだと沈没したけれど、沈没させない。手遅れになる分は救われた可能性はある」と、PK-PN。


そして今後は、ある程度住みやすくなる方向に向かう可能性はあるそうですが、コロナウイルスが光または闇のどちらに転ぶのか次第だとのことです。


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