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アルーナ(コギ族から環境保護の警鐘)

南米コロンビア共和国の、シエラ·ネバダ山脈の山深くに住み、スペイン人の侵略を免れた数少ない部族「コギ族」


そのコギ族の中でも、高次元の力を持ち合わせたシャーマンを 「マモス」と呼びます。


地球意識としての魂のあるマモスの赤ちゃんや、いずれマモスになる赤ちゃんを見つけると、親元から離されて、9年間は光のない暗闇の中で「目を使わないで見る」という特殊な訓練を受けながら育ち、9歳になってはじめて外に出て、目を使って見ることを学ぶのですが、


そのマモスが、何世紀も孤立した自給自足の生活から姿を現して、地球が手遅れになる前に破壊的な生き方をやめるべきという警告のメッセージを伝えたYoutube「アルーナ - コギ族から環境保護の警鐘」



タイトルの「アルーナ」とは、コギ族の見えない霊的な世界のことです。


この動画は、以前BBCで放映されたマモスたちのメッセージが、世界の兄弟たちが理解できるように制作されていないということで、コギ族から撮り直しを要求されて作られたドキュメンタリー映画です。


2度目の撮影が叶ったコギ族は、自分たちには当たり前に見えているけれど、それを見ることができない世界中の兄弟たちが、目で見て理解できるようにと、天からエネルギーが降りてくる聖なる地点(グリッドのポイント)を、金色の糸でつないでいくのです。


またマモスは、その聖なる地点で、山の物を持って海にまき、海の物を持って山にまき、お祈りを捧げるのですが、


「コギ族のポイントをつないだり、そのポイントで何かを撒くという儀式は、八多さんがニューヨークのエネルギーが入った石を、エジプトの砂漠に残したり、エジプトの砂を、奈良県の箸墓古墳にまいたりした、PK-PNのミッションと同じだそうですよ」


と、ノンモさん。


「理由は分からないだろうけど、そこに撒くことでエネルギーがつながるんだよ」と、PK-PN。


と言われて、ここ数年続いていたミッションが、2019年末の奈良県の「箸墓古墳」のミッションを最後に、ピタリとなくなったことに気づきました。特に毎年春分には必ずあったミッションも、「今年の春分は、な~んにもないよ」と言われました。


(奈良県の箸墓古墳でのミッションについては、『奈良県の古墳ミッションの結果報告』をご参照ください)


そして、この動画を見たノンモさんが、


スサノオノミコトって人間(人類)だと思いました!スサノオノミコトは純粋に人間で、白人なのかもしれないです」


と、謎めいた感想を伝えて下さいました。


自宅待機などで暇を持て余している方、よかったらYoutube「アルーナ - コギ族から環境保護の警鐘」を観て下さいね。


余談ですが、映画「美しき緑の星」の映画がお好きな方が多いと思いますが、コギ族はそのリアル版という印象です


「美しき緑の星」をまだご覧になっていない方は、こちらをクリックしてください⇒☆


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