FC2ブログ

ARTICLE PAGE

パンデミックで勝ち残るのは、裏方の仕事に就く人々

先日の記事『デーヴィッド・アイク『コロナウイルスの真実』と1%の計画 』でお伝えしましたように、


デーヴィッド・アイクが富裕層ピラミッドの頂点を「1%」と呼んでいるのですが、


「コロナウイルスは世界の主要国の予想外も含めて、全て『1%』の計画内なのだと思います」と、ノンモさんが言っていたように、


コロナウイルスは主要国にとって予想外だったのですが、悪の組織の中のずる賢い人間がパンデミックを利用して、自分たちの計画を推し進めようとしているのかもしれず、


ノンモさんはこの悪のエネルギーをとても強く感じていて、これからさらに悪のエネルギーが増えると感じるそうですが、


この「1%」がやっていることが闇か光なのか、どっちに転ぶのかは、PK-PNにもわからないとのこと。


「でも、コロナウイルスの利点もある。エゴを殺すウイルスでもあると言えるから」と、PK-PNは言います。


先日の記事『コロナウイルスは敵なのか、味方なのか』でもお伝えしましたように、人間のエゴによって汚された自然環境が、コロナウイルスにより、みるみる改善されているという事実があります。


アメリカではコロナウイルスによって失業者が増えているのですが、その最中でも仕事を失わずにいるのは、医療関係者はもちろんのこと、スーパーやドラッグストアなどの店員もですが、流通にたずさわる運搬業、畜産、農業などの裏方の仕事です。


現在アマゾンでも人材募集をしているのは、工場での商品の梱包や運版など、大企業で働いていた人間(ホワイトカラー)がやりたがらない力仕事ばかりです。


裏方の仕事に就いている者の多くは「ブルーカラー」「3K(きつい、汚い、危険)」と呼ばれ、社会で蔑まれていた人たち。


パンデミックの今、その彼らが勝ち残っています。


「そういう意味で、コロナウイルスはエゴ・キラー」

であると、PK-PNは言います。


(注: 断じてコロナウイルス感染者のエゴを殺すという意味ではありません。エゴが作りあげた社会構造全体を見直すきっかけになるという意味ですので、お間違えの無いようご理解願います)


↓いつもご愛読ありがとうございます。応援の拍手ボタンのポチッも、よろしくお願いします↓
================
超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。遠隔セッションも承っております。

=================
スポンサーサイト