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ウイルスもバクテリアも宇宙からやってきた

私たちの体内に、何億、何兆と存在するバクテリアこそが、本当は人類や地球を支配していると、ノンモさんは感じるそうです。


ただ、このバクテリア、人類を滅ぼそうなんて思っていません。宇宙から地球へ移住したバクテリアにとっては、私たちの肉体こそが、彼らの地球や宇宙のようなもので、私たちが、用水路や道路や堤防を作って、地球を住みやすく整えるように、人間の体を住みやすい環境に整えながら、暮らしているのだそうです。


そんな風に、私たちの健康を整えてくれている、バクテリアもいるのだそうです。(もちろん全てではないですが)


ですので、私たちが死に至る病気になれば、バクテリアは、住処を失うことになるわけですから、人間を病気や死に追いやる事は決してしないそうです。なので、バクテリアは人間の体の味方であって、基本的には良い存在と言えるそうです。


人体を病気や死に追いやる大きなものは、ウイルスです。ウイルスもバクテリアと同じく地球外生物ですが、とても頭が良く、例えば、投薬をされている間は、ウイルスは体の隅に隠れながら、その薬の抗体をつけるという知恵を持っていて、投薬が中止されたと同時に、抗体がつき、さらにパワーアップした状態で現れるのだそうです。


話は戻って、ある政府と手を組んでいる宇宙人は、予防接種や薬などを使って、このウイルスやバクテリアを操作しようとしているかもしれないとの事。


予防接種や薬だけでなく、触れるもの、口にするもの、そういったものからも、操作が行われているのかもしれません。



(過去ブログの2014年9月3日の記事『バクテリアもウイルスも宇宙人』より)



上の2014年のPK-PN情報は預言であったかのように、コロナウイルスに当てはまってしまうのですが、


PK-PNいわく、


ウイルスには意識が無い。DNAがあるだけ。


ウイルスは人間のように臓器があって生きているわけではないけど、宇宙ではそうやって生きている。


全てのウイルスはプログラミングされている。


彼らウイルスのミッションは、ウイルスを少しでも広めることだから、


ウイルスはできるだけ広まろうとするだけ。


なので人間がウイルスを受け入れて友達になろうとしても、ウイルスにはそんなの関係ない。


でも皮肉にもウイルスが、飛行機や車の交通量を減らし、象牙やクマの手などのぜいたく品のための心ない狩猟も減らし、中国とイタリアの大気と水質汚染問題を改善していたりして、短期間で目に見えて地球は浄化されている。


最終的には人間にとっても良い結果を導き出しているともいえるよね。


でもほんの一部の人間にとっての良い結果だけどね。



とのこと。


このまま地球が浄化されれば、最終的には次世代の人間にとって、きれいな空気と水と自然が豊かにある、生態系を崩さない生活も夢ではないかもしれません。


けれど多くの人間は次世代のことなんて考えていません。


『今だけ、金だけ、自分だけ』なんですよね・・・(>_<)


先日の記事『コロナウイルスは敵なのか、味方なのか』とあわせてお読みくださいね)


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