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まれにある「究極の恋」

私はこれまでに、72回転生しているそうなんですが、


今までの転生で、「愛し愛されるリレーションシップ」一度も経験したことがないそうで、


怒りの手放しを終えた次の課題は、「愛し愛されるリレーションシップ」だとPK-PNに言われていたんです。


なので、次のパートナーは、穏やかで優しくて、一緒にいてとても居心地が良くて、ちゃんと自立していて、何も言わなくてもわかってくれる人で、ケンカもなく問題をまったく感じさせない人なんだと思ってたんですが、


「そんなお相手では学びにならないので、八多さんの魂は望んでいないでしょうし、もしもそういうお相手なら、あの世できっと後悔しますよ。それに、多くの女性はそんな愛がこの世に存在すると思っているようですが、そんなラブラブな感情は数年しか持ちませんからね」と、恋愛経験豊富なノンモさんが言うので、


そんなラブラブ経験を前世でもしたことがないので、ようやく今世で経験できるんだと思ってたんですけど・・・ と言うと、


ちあきなおみが、まれにみる『究極の恋』と言えるでしょうね」と、ノンモさん。


ちあきなおみ・・・(゚д゚)


『究極の恋愛』でも、『究極のエロス』でもなくて、『究極の恋』です。みんながこうあったら良いなと願う、スピリチュアル界でよく言われている、1つの魂が2つに分かれたとかっていう、ツインソウルとの運命的な恋のことです」


(解脱の前に経験する『究極の恋愛』については、こちらをご覧ください⇒♡)


ちなみにPK-PNいわく、ツインソウルは別々の経験をするために魂を分けたので、通常出会うことはありえないとのことなので、


「みなさんは、ツインソウルとの恋というの信じてるけど、そんなものこの世にありません。でもそれに近いのが『究極の恋』です」


とのことで、


その相手に出会ってしまったのが、ちあきなおみのケースなんだそうです。


「ちあきなおみは、俳優の宍戸錠の弟の俳優、郷鍈治と結婚するんですが、92年に郷が亡くなった時、ちあきなおみは柩にしがみつきながら「私も一緒に焼いて」と号泣したそうです。そしてその後から、歌手業を含めた、全面的な芸能活動を完全に停止していて、どこにも顔を出さないそうなんですよ」と、ノンモさん。


なので、運命の相手のような男性と結婚できたちあきなおみですが、幸せになったかというと、そうではないですよね。


覚悟してもらいたいのは、運命的な相手に出会ってしまったら、相手と引き裂かれた時に自分が機能しなくなるということです。


自分の人生を生きることを、やめてしまうのです。


「だから『究極の恋』は、みなさんが思っているように甘いものではないですよ」


と、ノンモさん。


ノンモさん、私の次の課題の「愛し愛されるリレーションシップ」とは・・・?


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