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原シュメール文字を読むには七感~八感を使うことになる

前回の記事『シュメール文字を解読する人物が現れたときが、ムーの復活のはじまり』と合わせてお読みください。



現在の人間は、味覚、触覚、聴覚、嗅覚、視覚の五感までしかないけれど、ムーの人々は八感まで持っていた。


原シュメール文字は、五感では読めないようになっている。


六感~八感がある程度戻ってこないと読めないようになっている。


でも第六感でもきっとわからない。第六感の「虫の知らせ」のような予感で読めるようなものではないから。


原シュメール文字を読むには七感~八感を使うことになる。



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「読める人物の可能性は、日本人かアラブ系でしょうね」と、ノンモさん。


アラブ系なんですね~!知識のない一般人が、ある時急に原シュメール文字を読めるようになるというのは、イスラム教の終末論に登場する救世主の「マハディ(Mahdi)」のようだなぁと思ってしまうのですが…。 

(⇒『イスラム教の終末論(アル・ダジャールと、イエスと、マハディ)』をご参照ください)


「マハディと原シュメール文字を読む人は別人物だと思います。マハディは本当に救世主的な活動をする人物になると思いますよ」と、ノンモさんが言うには、


ここまで闇のコントロール下にある現代社会では、ただの政治家が闇に立ち向かうことは無理でしょうね。よっぽどの特別なパワーを持っている人だけでないと戦えないでしょうとのこと。


以前の記事「ポコプンとしては人間に、第八感まで取り戻してほしいところだそうです」でも触れましたが、七感~八感を使えるような人物でないと、闇に立ち向かえないのかもしれません。


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