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奈良県の古墳ミッションの結果報告 後編

前回の記事『奈良県の古墳ミッションの結果報告 前編』の続きになります。


ミッションにPK-PNに指定された奈良県の「箸墓古墳」は、宮内庁が皇族を埋葬した陵墓として管理し立ち入りを禁止しているため、内部の構造は全くわかっておらず、


現在「ミューオン」という素粒子を使って、箸墓古墳の内部をエックス線写真のように透視する調査が行われているのだそうです。

(⇒詳しくはNHKニュースWeb『奈良 箸墓古墳を調査 宇宙からの素粒子で透視 卑弥呼の墓説も』をご覧下さい)

箸墓古墳2

「ミューオン」は、エジプトのクフ王ピラミッド内の巨大空間を発見した技術です。


箸墓古墳にエジプトの土を撒くミッション・・・ただの偶然とは思えません


PK-PNいわく、箸墓古墳のミッションは成功はしていて、「フツフツとしているから大丈夫」とのこと。


「箸墓古墳は、かなりメインな古墳みたいですね。卑弥呼の古墳だそうですよ」と、ノンモさん。


でもPK-PNいわく、邪馬台国は九州の宮崎県にあったということですよね?

(PK-PNの邪馬台国の宮崎県説については、旧ブログ記事『癒守の地球物語「卑弥呼の国」』をご参照ください)


「卑弥呼の活動は九州でしたけど、かといって卑弥呼の卵はそこに置かないですからね」


ミッションに関わる箸墓古墳には、神レベルの卵が入っているということですよね? ということは、卑弥呼はPK-PNレベルの神ってことになりますか?

(記事『PK-PNの卵(ミイラ)はどこにある?』をご参照ください)


「え・・・、PK-PNが「卑弥呼の弟」って・・・」


卑弥呼の弟!? PK-PN情報では、スサノオノミコトか、月読ですよね!?


「スサノオではないです。月読・・・ですね。箸墓古墳に眠っているのは月読の卵です」と、ノンモさん。


((((;゚Д゚)))))))


「今回のミッションは復活の儀式だったそうです。これはあくまでも比喩ですが、眠っていた心臓が動き出すとか、止まっていた呼吸をしはじめるといった、アクティベートの儀式です」と、ノンモさんが言うには、


現在「ミューオン」を使った箸墓古墳の調査が行われているのは、この復活に関することを知っているためだとのことです。


PK-PNの邪馬台国の宮崎県説や、卑弥呼の弟がスサノオノミコトと月読である説をご存じない方は、旧ブログの『癒守の地球物語』をご一読下さい。 『癒守の地球物語』を読むにはこちらをクリック ⇒★


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