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エネルギーを結晶化させるアルケミスト(錬金術師)

最近、ノンモさんは自分のオフィスの床にスパンコールが落ちているのを見つけては、誰かの服やカバンか、別のオフィスのカーテンやクッションなどの布についているスパンコールが自分のオフィスに紛れ込んできたんだな・・・と思っては、捨てていたそうなんですが、


「そのスパンコールは、良いエネルギーの結晶」だとPK-PNが言うのだそうです。


ニューヨークでは、NLP(Neuro Linguistic Programming(神経言語プログラミング))の第一人者として活躍されているノンモさんですが、PK-PNいわく、ノンモさんがセッション中にとても良いエネルギーを発生したら、そのエネルギーが結晶化してスパンコールになるんだそう。


「あまりにも普通の3次元すぎるスパンコールなので、『ホントにエネルギーから出来てんの? ホントはどこかにスパンコールの付いたものがあって、たまたま自分のオフィスの中に紛れ込んでるだけじゃないの?』と思って、オフィスの隅から隅まで探して、この8個だけ見つけました。その後も毎日探してるんですけど見つからないんです」


と、ノンモさんが言う、そのスパンコールとはこちら ⇊

スパンコール


スパンコールは金色ではなくて、いろんな色があって、糸が通せるようにちゃんと穴も開いています。欠けた形で結晶化されたものもあるそうです。


この1個に相当な癒し効果があるとPK-PNが言うスパンコールは、


「エネルギーのお金だよ」


とのこと。


ポコプンたち神が、ノンモさんへのお祝いやご褒美のために結晶化させてるわけじゃなくて、「勝手にスパンコールが造られている」のだそう。


良いエネルギーが結晶化したら、必ずしもスパンコールになるとは限らず、たまたまノンモさんのセッション中のエネルギーだけが、なぜだかスパンコールに結晶化されるのだそうで、


「みんな気づかないだけで、木のかけらとか、石とか、そういうのに結晶化されたものが、たまに家に紛れ込んでたりするよ」と、PK-PN。


良いエネルギーだけでなく悪いエネルギーも結晶化するので、見つけたら捨てた方が良いそうです。悪いエネルギーが結晶化したものとは、たとえば埃や黒い糞のようなものだったりするとのこと。


このエネルギーを結晶化させる方法を知っているのが「アルケミスト(錬金術師)」です。


世界のどこかのお店のドレスのスパンコールがノンモさんのオフィスに飛んできたという風に、この世にすでに存在するものを瞬間移動させているのではなく、エネルギーが形になったもので、アルケミストはどのエネルギーを発生すれば、必要とする形が造れるのかを知っているそうです。


これは化学反応ではなくて、エネルギーであって、科学で説明できるものではないのだそうです。


「結局この世にあるものはそういうものだよ。ものができるってそういうことだよ」と、PK-PN。


意図せずにエネルギーを結晶化させてスパンコールを生み出すのも、アルケミストのようなものなんだそうですが、


「でも金(ゴールド)じゃないから価値は無いんですけどね・・・」と、笑うノンモさん。


インドの聖人やスピリチュアル界の人たちでも、何にもないところから物を出せる人がたまにいますが、PK-PNいわく、99.9%はマジシャンで、エネルギーを意図的に結晶化できる人は本当に数少ないんだそうです。


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