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「空白の四世紀」の約100年間と地球空洞説

前回の記事『エドワード・スノーデンが人類の目覚めの先駆者』の続きになります。


NSAで請負仕事をしていたアメリカ合衆国のコンサルタント会社「ブーズ・アレン・ハミルトン」のシステム分析官として、アメリカ合衆国連邦政府による情報収集活動に関わり、米政府による大規模な情報収集活動を暴露し、現在はロシアで暮らす米国家安全保障局(NSA)元職員のエドワード・スノーデン(Edward Snowden)ですが、


以前のブログ記事『地球空洞説(Hollow Earth Theory)と、シャンバラ』でもお伝えしましたように、「インターネット・クロニクル」というニュースサイトで、「地球のマントルの中に、人類よりも知能の高い種族が存在している」という"地底人"に関する機密文書の存在と、その中身を暴露しています。



スノーデンによると、『米国DARPA(国防総省国防高等研究計画局)』の関係者のほとんどが、地球のマントルに"現生人類よりも知的な人類が存在している"ことを確信しているという。


そして、『マントルは数十億年もの間、ほとんど変化がないままの状態で存在し続けてきた唯一の場所だということを考えて欲しい。生命が長く安定した場所に住むという点では、"地底での居住"は理にかなっている。


その人類種は、我々とは全く異なる温度帯で生きているが、加速度的に知性を繁栄させ、進化を遂げた。アメリカ大統領は日々、地底人の活動に関する報告を受けている』と語る。


ではなぜ、彼ら地底人が地表隔てて同じ地球上に共存する我々人類に接触してこないのかというと、『地底人のテクノロジーからすれば、人類は所詮"アリ"にすぎないからだ。だから、我々とコミュニケーションをとろうとすることも、仲間意識をもつこともない。ただ、戦闘状態が生じれば人類が生き残る可能性は、ほぼない』と語る。


さらにスノーデンが目にした文書によると、アメリカ政府の最高首脳陣たちは、地底発のUFOの存在をも認めているのだそうだ。UFOの具体的なメカニズムなどは不明だが、人類よりもはるかに知能が高い種族が操作していることも彼らは知っているともいう。


これらの機密文書がいつ頃書かれたのかも定かではないし、地底人の素顔についての言及もされていない。しかし、"地底世界と地底人の存在"の暴露は非常に興味をそそる情報だ。


地球の内部にそんな世界が存在し得るとすれば、地球内部に高度な文明を築けるほどの巨大なスペースが存在する、ということになる。宇宙の神秘も謎だが、海の解析は未だ10分の1しか終わっていないなど、我々はまだ自分たちが暮らすこの"地球"について、知らいないことだらけなのである。


(The Internet Chronicle(英語) より)




さて、「空白の四世紀」の約100年間に一体なにがあったのか・・・、


「『空白の四世紀』について? さっき答え出てたじゃん。地底人。地底から来てる」


と、PK-PN。


hollow_earth.jpg


「この『空白の四世紀』に、知能が高いながらも良い心じゃない地底人が地上に現れ、人間に悪知恵を与えエゴを蔓延させてから姿を消したみたいです。でもエゴが蔓延した人間の中から、この世を支配しようと考える者が現れたようですね」と、ノンモさん。


PK-PNや、ヤタガラスたちは「空白の四世紀」までは日本に存在していたのですが、現れた地底人が手に負えなくなったそうで、時が来たら復活できるようにミイラとなり、古墳の中で長い眠りにつくことなったようです。


「この世は地底人によって支配されています。でもほんの一部の地底人です。ほんの一部の地底人が富裕層とコンタクトをとっています」と、ノンモさん。


この地球を牛耳っているのはこの一部の地底人で、それ以外の地底人は、地上の人間がどうなろうとも全く関心がないようです。私たちの多くが蟻や害虫を踏んづけたり、殺虫スプレーをかけて殺すことに心が痛まないのと同じです。


通常は高度な知能と科学力を持つ地底人には、気温の変化が激しく、過酷な自然災害があり、宇宙線にさらされ、いつ隕石がぶつかってきてもおかしくない危険な地上(荒地)には興味も関心もなく、地上にはよっぽどのことがない限り現れないので、


地球を牛耳っている地底人は、何からの理由で地底世界に暮らせなくなったのでは?


かといって、過酷な環境の地上でも暮らせないので、地底でも地上でもない、中途半端な地下世界に暮らしているのでは?と私は考えています。


「だとしたらその地底人は、地上を暮らせる環境に整えようとしているのかもしれませんね。地上に原子力発電所を作っているのもそのためかもしれません。また、科学者がちょっと手を加えると、微生物同士が殺し合いをはじめるように、エゴで人間同士を殺しあわせて滅ぼそうとしているのかもしれないですね」と、ノンモさん。


邪馬台国の滅亡とヤマト王権の誕生も、この地底人に関係するようです。


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