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太陽は巨大な燃えているガス天体じゃないから、そりゃ熱くないよ

太陽は熱くないという説があります。 1998年に、太陽表面の温度が低温(26度~27度)であることを、NASAの宇宙ロケットが実証したとか・・・。


きみたちが思ってるように、太陽は巨大な燃えているガス天体じゃないから、そりゃ熱くないよ。そうやって教えられてきただろうけど、太陽ってそんなんじゃないよ。他の星もそうだけど、きみたちが教えられてきて信じてきた宇宙の形なんかも全部違う。

でも、これはきみたちに説明できない。

たとえば、太陽が投影だと言ったら、みんなの頭の中には映写機やスクリーンみたいなものや、太陽光線として熱のあるライトが地表に照射されているようなイメージしか出てこない。、だから、太陽が熱くないということを人間が理解できるまでには、今のペースでさらに250年、テクノロジーが進まないといけない。たとえばノンモが、スマホを持ったまま1980年の日本に行って、当時の人に使って見せたら、その人たちがどういった反応をするのか想像がつくように、テクノロジーが進まなければ理解はできない。だから説明はムダ!

宇宙のシステムは、あと250年テクノロジーが進まないと、人間は理解できないけど、もちろんアヌンナキたちはもう知っているし、理解しているよ。

太陽が熱い天体ではないことが説明できないように、龍もまた、すごく時間が進まないと人間の脳では理解できない。あれこれと想像を膨らませるのは良いことだけど、人間の知識内で模索しても絶対に分からないこと。

これは魚の飼育と同じで、きみは魚を育てるために、水槽を買って、砂を敷き、水を清潔に保つために、ろ過装置やカルキ抜きを設置したり、水温を一定に保つためのヒーターや、冷却ファンを設置したり、魚が一定の光を浴びられるように照明器具を設置したりするけれど、水槽の中の魚は、自分の世界にそんな装置があることを全く知らないし、またその仕組みを理解できない。

太陽や月や地球などの天体は神が作ったシステム。だけど、この神のシステムをアヌンナキが利用したんだ。



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