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ノンモは死んだよ

先日、ノンモさんが今も生きているのが不思議でならないことがありました。助かって本当に良かったです~!と言う私に、


「ノンモは死んだよ」とPK-PN。


「その時、ノンモは死ぬことになっていた。でもパラレルワールドをいじって、救ったんだよ」

Galaxies.png

銀河は自分たちのいるこの一つだけじゃなくてたくさんある。


外側からだと、球体の中にたくさんの銀河が散らばっているように見える。


でも球体の外が何なのかは、PK-PNには分からない。


ビッグバンによって、この球体は広がって(膨張して)いる。


この銀河に地球があるけれど、他のたくさんの銀河のそれぞれにも、全く同じ地球がある。


それこそがパラレル・ワールド。


同じ地球には同じ自分がいるけれど、その人生や経験が違う。


他の銀河の地球に行くとその自分に会える。


でも海底都市のゲートからでさえも、今自分のいる、この銀河系内しか行くことができない。
(海底都市のゲートについては、過去記事『癒守の地球物語「第一の地球から第三の地球まで」』をご参照ください)


他の銀河系には行く手段はないから、パラレル・ワールドの自分には会えない。


「死ぬ運命だった自分を、他の銀河の同じ地球の自分と入れ替えてくれたそうです。なので、この自分は生き続けていますが、その地球の自分は死んだそうです」と、ノンモさん。


他の銀河系に行く手段はないのに、どうやって肉体を入れ替えたんですか?


「PK-PNが、自分の殺される”運命”だけを入れ替えたと言っています。肉体移動に関係なく、パラレルワールドのそれぞれの自分の”運命”を入れ替えることはできるそうです」


「これから自分は仕事を通して間接的に、ある人物の地球を救うための行動に貢献するそうなんですが、でもその貢献をさせないように、宇宙人が自分を殺そうとしたらしいです」


でも私は殺されそうにならないので、PK-PNとノンモさんの『癒守プロジェクト』ではなく、ノンモさんさん個人が地球を救う人物に関係しているとのこと。


「でも、自分がその救世主ではないとPK-PNが言っています」と、ノンモさん。


救世主とも呼べるこの人物に関しては、PK-PNたちのトップシークレット。なので、情報は絶対に出てこないそうです。


宇宙人には、ノンモさんが生き残っているのが分かってるそうで、


「今年11月のシリウスの新年を超えればセーフ!」


と、PK-PNは言います。


どうか無事に、シリウスの新年を迎えることができますように

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