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早くて30年後、どんなに遅くても83年内に、ポールシフトは確実に起こります

早くて30年後、どんなに遅くても83年内に、ポールシフトは確実に起こります。


ポールシフトには、


地球のN極とS極が入れ替わる「磁極のポールシフト」

と、

地球の自転軸(極)が、現在の位置から移動する「地軸のポールシフト」


の2種類がありますが、


PK-PNが言うのは、地球のN極とS極が入れ替わる「磁極のポールシフト」になります。


ポールシフト


「磁極のポールシフト」が起こると、一定期間(数週間~数ヶ月間)、地上の地磁気が消えます。


地磁気が消えると電気を使用して動いているものは全て停止します。飛んでいた人工衛星や航空機は墜落し、原子力発電所の制御装置は停止、病院の生命維持装置の停止や、断水などの大惨事が起こるでしょう。


太陽風や宇宙線は、磁場に妨げられることなく地表に達するので、結果として生物を死滅させたり突然変異を引き起こす可能性があります。


地下や特殊な建物に入っていれば太陽風と宇宙線の影響から逃れることができますが、代謝能力の低下や白血球の減少などさまざまな生体機能の乱れが、長期間潜水艦に乗り組んで潜水航行した乗組員に起こるという報告があるように(鋼鉄製で気密性が高い潜水艦が、海洋という磁気シールドの中で潜水航行していれば、艦内の環境はかなり磁場が弱い磁気遮断状態となる)、多くの人が身体の変調をきたすおそれがあります。


pyramids-and-orions-belt.jpg


磁極と地磁気が戻るまで生き残ることができたなら、それ以前に見えなかったものが見えるようになるでしょう。


たとえば、現在のN極がS極だった時に作られ稼働していたピラミッドが、再稼働しはじめます。


現在のN極がS極だった時代では、ピラミッドは発電所として、世界中に無料で電気を供給していました。ピラミッドが「磁極のポールシフト」のために稼働しなくなっても、原子力発電所が停止するような影響をおよぼすことはありませんでした。


現在のN極がS極だった時のテクノロジーのほとんどは、「磁極のポールシフト」のために機能しなくなっています。このテクノロジーは現代に存在していませんので、説明しても理解してもらえないでしょう。


生物は脳の磁石を頼りに生きています。古代は「磁極のポールシフト」が起きると、これまでN極に移動していた生物が、S極に移動することができました。その影響で死滅するものも出てくるでしょうが、時間をかけて新しい磁場に適応していくので、全滅することはありませんでした。


けれど、現在はいたるところに建物や柵や壁があり、移動先をブロックされて動きを封じられてしまうため、生物のほとんどが死滅する可能性があります。


過去の「磁極のポールシフト」で、人類や生物が壊滅しなかったのは、神と人間が共存していた時代だったからです。「磁極のポールシフト」のような現象が起きても、神が人々を導き、助けてくれていました。


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