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旧暦の7月13日と新暦の8月13日が被る、とても珍しい2019年の旧盆

2019年の旧盆はとても珍しく、旧暦の7月13日が新暦の8月13日と被ります。


沖縄県、鹿児島県の奄美など南方地域で行われている、「旧暦の7月13-15日の期間に行うお盆」と、「新暦の8月13-15日のお盆」の、旧暦が意味する2つの期間が被るのですが、2020年からの新時代の前年ですし、令和元年というのもあって、意味ありげだなぁと思うんですけど・・・。


「それは鶴と亀で、亀が統べる時。時計の長針と短針のようなもので、2つの針が重なる時」

と、PK-PN。


「ピラミッドが重なるイメージが見えます。ピラミッドが重なって六芒星になるんですね」


とノンモさんが言うので、過去ブログ記事『異次元に存在する対の地球』での、別次元の10倍の地球に関係するかもしれないですねと話したのですが、詳しいPK-PN情報は出てきません。


この2つが重なるのは今回が7回目だとのことで、こちらは旧ブログ記事『今度で7度目の岩戸開き』が関係するようです。

7度目の岩戸開き

高天原に神集いき

”今度で7度目の岩戸開きじゃ
これが最後で
失敗すれば世は滅びる”

”なんとしても
アマテルさまに出ていただかねば・・・”

”それには世を立て直さねばのう・・・”

”かつてのムーの過ちをくりかえしてはならぬのじゃ”


(美内すずえ・マンガ「アマテラス1巻」より)


     ********


今気づきましたが、このセリフに「ムー」が出てきてたんですね! 

アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!


「2つが重なるその時が重要なのではなくて、重要なのは、2020年のお盆あたりまでの1年間のようです。でもいつからいつまでとハッキリした期間ではなくて、たとえば太陽と月が重なるまで太陽がゆっくりと欠けていき、日食になり、またゆっくりと元の丸い太陽に戻っていくような感じです。これは新しい時代に分かれる、シリウス新年の2019年11月27日の新月に先駆けてのことだそうです」と、ノンモさん。


シリウス新年の2019年11月27日の新月は、地球(テラリウム)のフタが開かれ、私たちがムーに帰る時です。

(記事『自分たちが本来いた森、ムーに帰る』をご参照ください)


8月は1日と30日が新月で、ひと月の間に2回新月が訪れる”ブラックムーン”なんですが、こちらも何かありますか?


「ブラックムーンも、11月27日のシリウス新年に先駆けたもので、新時代への準備を整えているためだそうです。たとえば、11月27日に花火を上げるために導火線に火をつけている感じですね」と、ノンモさん。


11月27日のシリウス新年が楽しみですね!


締め切ってしまいましたが、最近のシリウス新年に関する記事を読まれて、「2019年11月 八多と行く!エジプトでシリウス新年を迎える」ツアーにご興味のある方は、まだご対応できそうなので、ぜひお問い合わせください。


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