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そもそも「死」とは何なのでしょうか?(「癒守結パート3」セッションのお知らせ)

あるシンガポール生まれのインド人女性が、末期癌から30時間もの昏睡状態に陥り、その間に臨死体験をして、そして奇跡的に死の淵から生還した時には肉体から癌が消え去っていたというとても有名な話があります。


(詳しくは過去ブログ記事『喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと』をご参照ください)


その他にも、事故や病気、犯罪などに巻き込まれて一度は命を落とし、天に召されたかのような解離体験をした後、再び肉体に意識が呼び戻された時には別人のように人格が変わっていたり、悟りを開いていたり、どうしても手放せなかった肉体や心の病から解放されていたなんて話も良く耳にします。


そもそも「死」とは何なのでしょうか・・・?


もちろん心臓が止まり、呼吸をしなくなり、脳に酸素が伝わらなくなり、その活動を止め、自分を生かしていた身体の全ての機能が停止することを言うのだと思います。けれど実際には、それは肉体に閉じ込められていた魂やエネルギーが3次元という物体から解放されたに過ぎません。では、その魂と肉体とを3次元で括り付けているものは一体何なのでしょう・・・。


それが「脳」です。


脳は、この世とあの世を遮る「開かずの扉」です。

臨死体験


「この世」と呼ばれる3次元世界で生きている以上、人はその扉を開くことができず、あの世の仕組みや謎を解くことが出来ずに目隠しをされた状態で人生を生きています。誰がそうしたのかは人間にはわかりません。学びのために自らの魂がそう決めたのか、神様の計らいか、もしくは3次元を牛耳る者たちにコントロールされてのことなのか・・・。


もしそれが魂の学びや経験のためだったり、神様が決めたことであれば「自分は生きてる間はその扉を開けたくない」または、「その扉を開けてはならない」と思う人もいるでしょう。


けれど、それが3次元を支配する者たちによって「真実を隠すためにブロックされている」のだとしたら、ちょっとは扉の向こうを覗いてみたいと願う人もいるんじゃないでしょうか。


どちらにしてもその「開かずの扉」は、簡単に開けられるものではありません。かと言って、全く方法がない(神様から許されていない)というわけでもありません。



このPK-PNの言う、「開かずの扉」を開ける方法が、『癒守結・パート3』セッションになります。


癒守結・パート3では、3次元にあなたを閉じ込めている扉を開いて向こうの世界へと出ていきます。すなわち呼吸をしたまま、心身が完全に機能したままの状態で『死』を体験します。


セッション中には、「あなたは神である私の分身。私の一部であるあなた」への神からの質問と、日本人であるあなたの意識に5つの問題が投げかけられますが、この質疑応答が今後、魂レベルで大変重要になっていくとのことです。


セッションを終えて、3次元に戻った今後のあなたの人生は、もうただの暗い場所・狭い場所・自由の利かない場所ではなくなっています。何故なら、そこには今は窓があるからです。そして、その窓からいつでも未来の自分のイメージが見えています。明るい光が差し込んでいます。時にはその窓を開けて、未来の自分と話をすることも出来ます。


癒守結セッションはパート1、パート2、パート3の3つで完了となります。これまでのセッションの集大成とも呼べる、PK-PNによる『癒守結・パート3』セッションにご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。遠隔セッションのご予約も承っております。

ご予約可能日や、セッションの詳細については、ホームページをご覧下さい。

癒守結 ホームページ
isyui.weebly.com


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超意識とのつながりを取り戻す、癒守結(いしゅい)セッションを、
ぜひ一度ご体験下さい。遠隔セッションも承っております。

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