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カタカムナは地球上のものではない

カタカムナ


カタカムナ文献(カタカムナぶんけん)とは、実在不明の神社「カタカムナ神社」のご神体とされた書物。独自の文字で綴られた古史古伝の一つで、古代日本の科学技術や哲学を記した文書だと一部研究者は主張している。 カタカムナ文献の本文は、独自の図形文字が渦巻き状に並んだ、80首のウタヒ(歌)である。

(Wikipedia『カタカムナ文献』より)





Youtubeでカタカムナの動画を、ノンモさんがPK-PNに見せられたそうですが、

「ねー、面白いでしょ。この文字は本当なんだよ。でもカタカムナについて調べるのは難しいけどね」

と、PK-PNが言うには、


カタカムナと日本の関係はとても深い。

カタカムナは地球上のものではない。

カタカムナは言葉ではなく音、または歌。

7音と5音。


「カタカムナは音譜みたいなもの。シリウス語ってそうなんだよ。イルカやクジラの発する波動も、文字化するとああなる」

とのこと。


だからといって、シリウス語が7音と5音で成り立っているというわけではないそうで、やはりイルカやクジラの波動に近いものらしく、その波動をあえて書き出すと、カタカムナ文字になるそうです。


カタカムナは言葉ではなく音、または歌とのことなので、ノンモさんに『あわのうた』を聞いて頂きましたが、これは関係ないとのことでした。

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