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9・11は、すべての人類を監視するために行ったアヌンナキの最大の計画でした

何千年にもわたるアヌンナキの長期計画で、一番重要であったものは、2001年9月11日に起きた、アメリカ同時多発テロ事件(以下”9・11”)でした。

9.11が起きてからというもの、アメリカは世界の「被害者」となり、テロリストという言葉がはびこるようになり、アラブ諸国と戦争をはじめようとも、無実のイスラム教徒を拘束しようとも、法律を好き勝手に変えようとも、何をしても世界から批判を受けなくなったのです。

そしてアメリカは、自国だけでなく世界中を監視できるようになりました。

surveillance camera

9・11以降、ニューヨークの街中に設置された警察の監視カメラ。

NYC ポスター

数年前から、ニューヨークの地下鉄構内でよく見かける広告。
”ニューヨーカーが、ニューヨークの安全を守る(New Yorkers Keep New York Safe)”
”もしも何かを見つけたら、すぐに(警察に)報告しましょう(If you see something, Say something)”

という呼びかけは、中国の文化大革命を思わせます。

Esta.jpg

ソーシャルメディア(SNS)を記入する欄が登場した、米国のビザ免除プログラムESTA。SNSで、ISISのプロパガンダに使われたことで、「脅威の可能性のある人物を特定すること」という目的のためだとのこと。現在はまだオプションの記入欄ですが、米国の政治系ニュース、テクノロジー系ニュースではプライバシーや人権侵害に対する懸念が広がっています。


9・11は、すべての人類を監視するために行ったアヌンナキの最大の計画でした。

9・11がなければ、こういった政府の監視に誰もが反対の声をあげていたことでしょう。けれど、人権やプライバシーの侵害をとても嫌うニューヨーカーですら、9・11と、テロリストの名の元に、反論できないでいるように思います。そして、監視の手段は年々、着々と増えていっていると感じます。

現在アヌンナキは、戦争、宗教、自然災害、環境汚染、貧富の差、病気、テクノロジーの進化など、様々な環境下に人間を置いた実験をしており、それを経験した人間からのデータを収集しています。そして、先日の記事『人間に改良され、野生では生きられなくなった蚕(カイコ)』のカイコのように、アヌンナキにとって都合の良い、従順で歯向かわない、品行方正で、頭脳明晰な品種へと改良する研究をしています。

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